- 出演者
- バカリズム 浦野モモ Ayumu Imazu
ゲストはAyumu Imazu。楽曲制作からダンスの振付まで自身で手掛けるグローバルアーティスト。King & Princeにも楽曲提供。Forbes JAPANが選ぶ2025年の「世界を変える30歳未満」の30人に選出。14歳で単身渡米、3年半のアーティスト留学を経験。直筆の履歴書で音楽ルーツや素顔を深堀り。スタジオライブにはMaki、shallm、花いろはが登場。
デラックス×デラックス「ギギギギルティ」のMV映像。
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- ギギギギルティデラックス×デラックス
Ayumu Imazuの経歴を紹介。06年、6歳でダンスを始める。きっかけは母親にダンススタジオに連れられたこと。母親はダンス未経験。当時踊っていた曲はマイケル・ジャクソンなどのダンスミュージック。母親は山下智久のファン。8歳でバックダンサーとしてEXILEの東京ドーム公演に参加。ダンススクールの先生が推薦したことで決定。10歳でボーカルレッスンを始める。当時は声変わり前で、ジャクソン5やホイットニー・ヒューストンなどの楽曲を練習していた。
Ayumu Imazuの経歴を紹介。11歳で卓球部に入部。それまでダンスと歌漬けで、「他のことがしたい」と卓球にのめり込んだ。兄の影響で始めた野球は苦手だったが卓球は得意だった。14歳でNYへアーティスト留学。憧れはブルーノ・マーズ。スーパーボウルのハーフタイムショーでマーズが最年少でパフォーマンスしているのを見て留学を決意した。現地でレッスンを受けたほか、アコギを買って独学で曲作りを始めた。曲はストリートライブで披露。オリジナル曲のほか、エド・シーラン「Thinking Out Loud」など披露していた。
Ayumu Imazuの経歴を紹介。米NYに留学中の15歳のころ、名門アポロシアターにアマチュアとして出場。その日のオーディションを受け合格をもらいステージに立った。3年半の留学を終え帰国、21年に自ら作詞した「Juice」でメジャーデビュー。
shallmが「何なんですか?」を披露。人気テレビアニメ『女神「異世界転生何になりたいですか」 俺「勇者の肋骨で」』のエンディングテーマ。
女優の森カンナ。07年に芸能活動開始、「ショムニ2013」「ディア・シスター」など人気ドラマに出演。よく聴くアーティストは宇多田ヒカル。
森カンナが「犬と散歩をする時に聴きたい曲No.1」を5つの候補から選出。選ばれたのはHANA「ALL IN」。
番組はTVerで配信。
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老舗ライブハウスのSHIBUYA eggmanが運営する音楽レーベル「murffin discs」と番組がコラボ、新オーディション「カラヤブリ」を開催。一次審査に応募したアーティストの一部を紹介。
6人組アイドルグループ「CURE’T」に1か月密着し、その模様で番組オリジナルMVを作成。グループは女性にも人気。この日のライブはメンバーの桃奈かのんがプロデュースする生誕祭ライブ。メイクはメンバー同士で行う。桃奈は小学生の頃からアイドル好き。クラスメイトと組んで発表していた。グループに加入したきっかけは姉妹グループ「AVAM」のファンだったこと。この日のライブは1時間、全10曲を披露。ライブ終わりの特典会でファンと交流。
Ayumu Imazuのどこよりも詳しい直筆履歴書 後半戦
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Ayumu Imazuの経歴を紹介。2021年にメジャーデビュー、24年発表の「Obsessed」がSNSでヒット。全英語詞は自身初。目指したのはピュアで可愛らしく聴こえる英語。曲が生まれたきっかけは、歯医者からの帰り道でサビのフレーズが降りてきたこと。すぐにボイスメモにとって制作に取り掛かった。同年、King & Princeに楽興提供。自身のファンだった高橋海人からの依頼で実現。楽曲提供するのは初めてで、3曲を候補として提出。日本レコード大賞の企画賞も受賞。
Ayumu Imazuをよく知る音楽プロデューサーのA.G.Oからビデオメッセージ。Imazuの人柄について「落ち着いた感じ」「よく笑う」と話した。Imazuの楽曲の魅力はダンスが曲の見どころになっていること。グルーブ感の良さが顕著で、ダンス目線で作られた楽曲が多いという。Imazuの楽曲を編曲するにあたって重視しているのもグルーブ感。あえて音をずらして人間味を出すというテクニックも。
Ayumu Imazuの特技はバス釣り。留学中の米NYでもやっていた。趣味は古着屋巡り。NYの古着屋は安くてかっこいい服が多いという。
Ayumu Imazuが「CLASSIC」を披露。作詞・作曲・振り付けの全てを自ら手がけた楽曲。
