- 出演者
- バカリズム 浦野モモ MIZUKI(ONE OR EIGHT) NEO(ONE OR EIGHT) REIA(ONE OR EIGHT) RYOTA(ONE OR EIGHT) SOUMA(ONE OR EIGHT) TAKERU(ONE OR EIGHT) TSUBASA(ONE OR EIGHT) YUGA(ONE OR EIGHT)
ゲストはONE OR EIGHT。全員日本人の8人組。デビュー前の2024年に投稿した「KAWASAKI」のパフォーマンスビデオがデビュー前ながら大ヒット。2ヶ月後にメジャーデビュー。制作には世界的音楽プロデューサーのライアン・テダー(ワンリパブリック)が参加。タイムズスクエアにも広告を掲載。デビュー直後の掲載は日本人初。映画「ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT」の主題歌をリメイクカバーした「TOKYO DRIFT」が世界で大ヒット。デビュー前は韓国で1年レッスン、6か国13公演の海外ライブも開催。本格的な日本での活動は今年から。番組ではその経歴を直筆履歴書で深堀り。スタジオライブにはDaoko、AEN、青木陽菜が登場。
青木陽菜「恥ずかしながら踊らせていただきます」のMV映像。
ONE OR EIGHTが「KAWASAKI(with Beg Sean)」を披露。
ONE OR EIGHTの経歴を直筆履歴書で深堀り。2022年、avexのオーディションに参加。1年の審査を経て7名が合格。審査はメンバー同士でお互いに行う。TAKERUは3歳からダンスをやっている。きっかけはキョンシーダンス。23年、新メンバーのNEOが加入。インターナショナルスクール出身で英語を話せるほか、趣味でフランス語・韓国語も習得。もともと作曲家志望で練習生だった。一時は「苦労を知らないやつ」と険悪な空気になったというが、本人は自覚なし。
ONE OR EIGHTの経歴を直筆履歴書で深堀り。2023年、韓国での合宿がスタート。最も厳しかったのはボーカルの先生。課題をクリアできないとこっぴどく怒られる。24年6月、デビュー前に武者修行ライブを海外で開催。場所は学校、ストリートなど。事前情報無しで行うので客も少なかった。最も辛かったのはインドネシアのスタジアム前で行ったライブ。早朝かつ他にイベントもなかったので閑散としていた。タイでは小学校でライブを行い大盛り上がり。同月、初のMV「KAWASAKI」を公開し10日で1000万再生。8月デビュー。
ONE OR EIGHTの経歴を直筆履歴書で深堀り。25年5月、米Atlantic Music Groupとグローバルメジャー契約。ブルーノ・マーズなどが所属する名門。この話をメンバーが聞いたのはブラジルのホテルのプールサイドにいたとき。26年1月、「TOKYO DRIFT」が世界的大ヒット。世界36の国・地域でチャートイン。4月、北米・中南米10戸市を巡る海外ツアーを開催。期間は約1か月半。移動はバス。1日17時間移動することも。7月、日本テレビで冠番組「イチバチ! -東京から世界へBET-」がスタート。
ONE OR EIGHTが「YANKEE SQUAT」を披露。「居場所は自分たちで作る」という思いをヤンキー座りで表現した楽曲。
Daokoが「TACTIC」を披露。「転生したらスライムだった件 第4期」のOPテーマ。
岡山が好きな音楽ジャンルは電子音楽。お気に入りはPINKPANTHERESS。ダンスミュージックも好み。
岡山天音が選ぶ「散歩している時に聴きたい曲No.1」。候補5曲から1位に選んだのはポール・キム「っちゃめっちゃ会いたい」。
芝居のほか執筆業もしている岡山からバカリズムへ、気分転換・切り替えの方法について質問。バカリズムは「そんな方法はない」と話した。
公開中の映画「キングダム 魂の決戦」の告知。
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番組はTVerで配信。
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AENがデビュー曲「X to Z (Next to me)(Japanese ver.)」を披露。グループはIVEの後輩として今月デビュー。メンバーは日本人3人、韓国人4人。「X to Z」のフレーズに合わせた手の振り付けに注目。
老舗ライブハウスShibuya eggmanが運営する音楽レーベル「murffin discs」と番組がコラボ、新オーディション「カラヤブリ」を開催。番組ではファイナリストに選ばれた10組を1組ずつ紹介。「ネ★ナイト」は2024年結成、大阪出身の3人組。魅力は人を元気にさせる楽曲。
KOIAIに1か月密着、その模様で番組オリジナルMVを作成。魅力はメンバーそれぞれの高い演奏技術。海外でも人気。この日はツアー初日、場所はユニカ&桜田の出身地でもある大阪の心斎橋。今の5人体制になって初のツアー。2022年にLi-sa-X&Hazukiらで結成するも、ボーカルが体調不良などで脱退。知り合いの紹介で今のボーカル・桜田ミレイが加入。加入後初ライブは番組イベント「バズリズムLIVE」。この日のライブはチケット400枚がソールドアウト。ライブ中、新メンバーに感謝を伝える場面が。グループとしての夢はグラミー賞獲得。
ONE OR EIGHTの経歴を直筆履歴書で深堀り。MIZUKIはオーディション中にマクドナルドで夜勤バイト。練習から帰ってきてハンバーガーを食べるのがルーティンになっていて、今もマックを食べると当時を思い出す。マックでは定期的に技能コンテストが行われていて、デリバリー業務全般を統括する部門の横浜大会で優勝した。好きな商品は揚げたての「えびフィレオ」。TSUBASAは母からもらったキーケースが宝物。韓国合宿で初めて親元を離れた際、母が昔から使っていたこれをもらった。母もアーティスト志望だった。
ONE OR EIGHTの経歴を直筆履歴書で深堀り。NEOは幼い頃から阪神タイガースファン。父、祖父も阪神ファン。ファンクラブには2014年から入り続けダイヤモンド会員になっている。名選手4名のサインが1球に入ったサインボールを持っている。REIAは野生動物の動画を見るのが趣味。いわくハイエナは上下関係を確かめるため相手のお尻のニオイを嗅ぐ。より臭いほうが上。YUGAはスキンケア大好き。その行為自体が好きで、グッズは海外にも必ず持っていく。1回につき1時間かかる。
声優で歌手の青木陽菜が「恥ずかしながら踊らせていただきます」を披露。前向きな気持ちを歌った最新曲。
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- 恥ずかしながら踊らせていただきます朝日
ここまでのトーク内容で印象的だった部分をバカリズムがイラスト化。REIAが話したハイエナの雑学を描いた一枚。
