- 出演者
- 小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 松井利樹(BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE) 海沼流星(BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE) 加納嘉将(BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE) 日高竜太(BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE) 砂田将宏(BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE) 奥田力也(BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE) 深堀未来(BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE)
BALLISTIK BOYZが2026年に再びバンドライブに挑戦。小森隼がメンバーに現在、過去、未来について1時間トーク。
オープニング映像。
砂田将宏に小森隼がホンネ対談。テーマは「原点」。砂田の最初の夢はハリウッドスター。保育園のころ、ジャッキー・チェンに憧れていたため。その次はサッカー選手。周りの男の子たちがみんなサッカーをやっていて、やっているうちにどんどん本気になっていった。
奥田力也に小森隼がホンネ対談。テーマは「原点」。小さい頃からアメリカに憧れ。好きなダンサーやアーティストがアメリカで活躍していたため、小学校の卒業のときにロサンゼルスで活躍したいと書いた。
日高竜太に小森隼がホンネ対談。テーマは「原点」。お笑い芸人になりたいと思っていた。テレビに出たいという夢があり、テレビの芸能人=芸人という考えだった。
加納嘉将に小森隼がホンネ対談。テーマは「原点」。小さい頃は家族などに無理やり歌わされていた。震災時にEXILEやAKB48が来てくれてライブを見た。すごくカッコよくて、そのころから音楽を聴くようになった。高校の文化祭でバンドを組んだりするうちに、これが仕事になったら素敵なことだと感じた。
深堀未来に小森隼がホンネ対談。テーマは「原点」。父親が野球好きで昔からキャッチボールをしていた。自分でやりたいと言って始めた。
砂田将宏に小森隼がホンネ対談。テーマは「ダンスへの道」。ダンスを始めたきっかけは姉。姉が習うタイミングで一緒に行った。自分はイヤイヤで始めた。
海沼流星に小森隼がホンネ対談。テーマは「ダンスへの道」。父親がEXILEのライブに連れて行ってくれた。そのときパフォーマーはカッコいいなと思い、憧れて自分もダンスをやってみようかなと思った。EXILEがきっかけ。
深堀未来に小森隼がホンネ対談。テーマは「ダンスへの道」。ダンスを始めたのは4歳。親が洋楽好きで洋楽に関わる機会が多かった。ある日、洋服屋で流れる音楽に合わせて鏡の前で踊っていた姿を母親が見て、「ダンスを始めてみる?」と聞かれて、ダンスを始めた。
松井利樹に小森隼がホンネ対談。テーマは「ダンスへの道」。兄がダンスをやっていて、母親が「レッスンを受けてみたら?」と言われた。最初はイヤイヤだったが、あるとき、あっと思う発見があり、楽しいかもという気持ちになった。ダンスを続けるようになったのは、ひとつひとつの動きを研究するのが楽しいから。
砂田将宏に小森隼がホンネ対談。テーマは「EXPG入校」。ITO先生というすごい先生がいると親が聞いた。また、めちゃイケの人気企画「オカザイル」でEXPGの存在を知って入った。
日高竜太に小森隼がホンネ対談。テーマは「EXPG入校」。バラエティなどテレビを観るのが好きだった。オカザイルで小森がキッズダンサーとして出ていた時がきっかけ。EXILEみたいになりたいと思った。
深堀未来に小森隼がホンネ対談。テーマは「EXPG入校」。当時通っていたダンススクールにEXPGにも通っている子がいて、その母親からITO先生の話を聞いたことがきっかけ。
海沼流星に小森隼がホンネ対談。テーマは「EXPG入校」。EXILE ÜSAのプロジェクト「DANCE EARTH」のダンサーになりたかった。ÜSAのダンスが好きでダンスを始めた。公演を見てLDH所属になるならこっちになりたいと思ったのがきっかけ。
加納嘉将に小森隼がホンネ対談。テーマは「EXPG入校」。建設系の大学に行っていた。本当にやっていて楽しくてワクワクするのは歌だった。大学を辞めることを両親に話すと、頑張ってみたらと言ってくれた。EXPG仙台校の開校の知らせを聞いて、自分の位置を確認する意味も含めて受けてみようと思った。
奥田力也に小森隼がホンネ対談。テーマは「EXPG入校」。ダンスを始める前は極真空手を習っていた。体が小さく、途中からキツイかなと思っていた。そのタイミングでEXILEのライブに行ったときにEXPG開校の情報があったので入校した。
海沼流星に小森隼がホンネ対談。テーマは「EXPGでの競争」。海沼は所属の大宮校では
