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オープニング映像。
今夜は…戦国系心理ミステリー「黒牢城」の魅力を深掘り!
映画「黒牢城」のストーリーを紹介。
映画「黒牢城」のキャストが作品の魅力を語った。荒木村重を演じる本木雅弘は「現代にも通じるコミュニケーションとか自分の生き様っていうか、現代人としても何か希望を感じるというような味わいがある映像になっている」、黒田官兵衛を演じる菅田将暉は「基本的には会話劇とミステリー。そんなに難しいことは意外と言っていない。観やすいんじゃないですかね」などと語った。
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吉高由里子が黒沢清監督との撮影について語った。監督は言葉が丁寧なのでぶっ刺さり血まみれ。すごく難しかった。受け取る側でぜんぜん違う人物になる可能性がある役。最後まで模索しながら演っていましたなどと語った。
映画「黒牢城」は第79回カンヌ国際映画祭のカンヌ・プレミア部門に正式出品され、約1000人の観客からスタンディングオペレーションを受けた。菅田将暉は村重が妻・千代保と茶壺について語るシーンの観客の反応が印象的だったという。
映画「黒牢城」ジャパンプレミアの様子を紹介。キャッチコピーにちなみ、撮影中に最も“心が読めなかった”共演者の質問が出ると、話題は本木雅弘に集中した。ユースケ・サンタマリアは本木雅弘が派手に落馬して「死んだ」と思ったと語った。本木が心を読めなかったのはこの場にはいなかったオダギリジョーだという。
映画「黒牢城」公開御礼舞台挨拶の様子を紹介。観客の感想を紹介しながら、キャスト陣が作品の新たな魅力を語り合った。世間が持つ自分のイメージと違うことは?との質問に対して、吉高由里子は「緊張したことないでしょ」と言われるが、すごくします。生きていると緊張しているか、眠いか、どっちかなんですよと答えた。菅田将暉は賢い役が続いてますけど、むちゃくちゃバカですと答えた。
母と息子の愛と絆を描いた感動作「90メートル」のBlu-ray&DVDが10月20日発売。作品のストーリーを紹介した。映像特典にはメイキング&予告編を収録。
映画「うるわしの宵の月」の告知。10月23日公開。
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「TVer」のお知らせ。
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