- 出演者
- 満島真之介 兼近大樹(EXIT) 田中樹(SixTONES) 猪狩蒼弥(KEY TO LIT)
大雄山最乗寺で本日のゲスト田中樹&猪狩蒼弥と合流。
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- 最乗寺
オープニング映像。
山の中にあるうどん店を目指す。車中、田中樹は芸能人の友達が兼近しかいないと話した。猪狩蒼弥は中高生の時は田中のマネしかしていなかったと話した。先輩については怖かったと語り、Snow Manがマジメな先輩、SixTONESがヤンチャな先輩だったそう。
足柄峠の麓にある創業40年の「足柄古道 万葉うどん」を訪れた。江戸時代の古民家を改装してつくアレた店内では、注文を受けてから麺を手打ちする名店。4人はうどんなどを注文し、セルフサービスのおでんもいただく。おでんは薄口の出汁でさっぱり食べやすい仕上がり。お店1番人気の「カレーうどん」は特製ドライカレーが載っている。「トマトだれの肉みそうどん」は期間限定の商品。
一行は絶景スポット「夕日の滝」を目指すことに。うどん店への道中で看板を見かけ滝を見に行くことを決めていた。
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- 夕日の滝
一行は絶景スポット「夕日の滝」にやってきた。金太郎の歌碑もある。山の中を進むこと3分、幅5メートル落差23メートルの滝に到着。金太郎が産湯に使ったという伝説が残る。1月に太陽が重なって沈む様子から名前がついたという説も。滝つぼで水遊びもできるそうで、じゃんけんで兼近が負けて入水することになったが、替えの下着がなく断念した。
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- 夕日の滝
次の目的地は「パティスリー カプリス」。田中樹は自炊はしないで外食2割、出前8割で「デリバリーサイトは自分の家の近所で頼めるやつ全部頼んだ」と話した。
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- パティスリー カプリス
アイスも食べられる菓子店を目指す道中の車内で、ゲスト2人の入所秘話を聞いた。田中樹は小さい頃、KAT-TUNやNEWSを見てマネして踊っていた姿を見た母が、アイドルの世界に入りたいのではと思って履歴書を送った。同期は菊池風磨、中島健人、寺西拓人。猪狩蒼弥は元々ローラースケートをしていて、ローラースケートを使った舞台を企画していた事務所がローラースケート場にきたところをスカウトされた。
4人は菓子店「Patisserie Caprice」に来店。「Caprice」とは、フランス語で“気まぐれ”の意味。農家から仕入れたフルーツで作る季節ごとのお菓子が人気の地域に愛される名店。4人はジェラートをいただき、4人で1つの「お菓子屋さんの特製かき氷」を食べた。
MC2人が連れて行きたい場所を向かう道中、今度どうなりたいかゲストに聞いた。猪狩蒼弥はデビューしたいと答え「残る曲残したい」と話した。
今後どうなりたいか聞かれた猪狩は「まずはデビューです」と答え、その後はとにかくいっぱいの人を動員できるライブスターになりたいと語った。猪狩がリリックを書き始めたのは田中樹の影響だと話し、田中樹は「猪狩はガチで作れる人」と語った。
一行は創業65年の居酒屋「和み料理 きんとき」に到着した。素材にこだわり地元・南足柄の食材を使ったガッツリ系ご飯が人気のお店。お肉系を5品注文した。アイドルとしての分岐点を聞かれ猪狩は「KEY TO LITっていうグループに籍置いた以上最後の一手だな、今ギアが高まってる状態」と話した。田中樹は「思ってた風が吹き始めたみたいな感覚は1~2年前」と語った。
田中樹は芸能生活の辞めどきを聞かれると「何がかはわかんないけど、もういいやって思ったら辞める」と話し、猪狩は「辞めることなんて考えたことがない」と話した。一行は注文した足柄牛 牛串焼や神奈川のブランド豚やまゆりポークを使用したKintokiカツ煮膳などを頂いた。続いての目的地「勝負ができる場所」へ向かった。
4人は先輩と上手く距離を縮めるコツは?という悩みに答える。
先輩と上手く距離を縮めるコツは?という悩みに猪狩蒼弥は「挨拶とにかく一番は」と答えた。
4人はDarts&Bar BEBOPを訪れ本日のお支払いをかけダーツ対決を行う。
田中樹が24時間テレビの告知をした。
