- 出演者
- 齋藤直人 櫻井翔
北脇太基らの挨拶。解説は中村亮士、堀江翔太。来年、ラグビーワールドカップ2027が始まる。日本はフランス、アメリカ、サモアと対戦。組み合わせについて堀江翔太は「いい組み合わせだと思う」などと話した。
ラグビーワールドカップ2027まであと1年。オーストラリアの地で夢のベスト4へ。齋藤直人は「すべてを懸けて臨みたい」などと話した。伊藤龍之介は「1試合1試合、目の前の試合に必死にくらいつく。成長し続けていいプレーをコンスタントに出せば、ワールドカップも見えてくる」などと話した。
オープニング映像。
リポビタンDチャレンジカップ2026 日本×カナダの試合前の様子を伝えた。両チームのスターティングメンバーを伝えた。
両国の国歌斉唱。
リポビタンDチャレンジカップ2026 日本×カナダの試合前の様子を伝えた。
リポビタンDチャレンジカップ2026 日本×カナダの試合中継。日本 31-7 カナダ。
大正製薬ホールディングがラグビー日本代表のサポートを続けて25周年。いまやラグビー日本代表は世界の強豪と肩を並べるまでになった。これからもリポビタンDはラグビーの発展を支援する。
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リポビタンDチャレンジカップ2026 日本×カナダの前半ハイライト。
リポビタンDチャレンジカップ2026 日本×カナダのハーフタイムの様子を伝えた。
リポビタンDチャレンジカップ2026 日本×カナダの試合中継。日本 57-12 カナダ。
原田衛は「前半からジャパンらしい試合ができて、いい試合運びだったと思う。1週間モールの練習しかしなかったのでそこで、圧倒しようってところでトライ取れてよかった。相手に攻められる時間時間があったので、そこをどれだけ僕たちのアタックの時間に変えられるっていうのが課題だと思う」などと話した。伊藤龍之介は「勝利できたのは嬉しいけどまだまだすごく課題が残った試合かなと思います。自分の中では小さなミスが多かった。チームでは敵陣の中に入ったけどトライに繋がる回数が少なかった」などと話した。廣瀬雄也は「初トライにかんしてはチームで取ったものなので深く考えてない。ジャパンのアタックがきょうはあまり出せなかった。内容は全然満足してない。もっといいアタックが出来るはず」などと話した。稲場巧は「サクラのジャージを着て試合に出るのは信じられない気持ちでいっぱいだった。初トライは、周りが取らしてくれたものなので、自分の実力をつけてトライが取れるようになったらなと思う」などと話した。齋藤直人は「大きな勝利だけど、自分たちの思うスタンダードには達していなかった」などと話した。
リポビタンDチャレンジカップ2026 日本×カナダのハイライト。
齋藤直人のフランスでの挑戦に密着。齋藤直人は日本代表のスクラムハーフ。過去には田中史朗や流大が活躍したポジションで攻撃の起点となりチームを動かす日本の心臓。齋藤は2024年、世界最高峰のフランスラグビーリーグTOP14で最多優勝を誇るトゥールーズに移籍。齋藤は自身のレベルアップのためにフランスに渡った。チームメイトには同じポジションの世界一のスクラムハーフ、アントワーヌ・デュポンがいる。齋藤についてデュポンは「彼は遠慮なしに質問してくるし常に成長しようとしている。練習後も毎回残ってキックを磨いている」などと話した。齋藤はデュポンからメンタル面を一番学んだという。ユーゴ・モラヘッドコーチは「直人は本当に成長した。日本代表でも活かせると思う」などと話した。
リポビタンDチャレンジカップ2026 日本×カナダの試合後の様子を伝えた。
櫻井翔とワーナー・ディアンズの対談。ワーナーは「明らかに今の日本代表は成長している。あと1年を使ってもっと成長できるチャンスはある。良い方向に向かっている」などと話した。ワーナーは去年、ニュージーランドのスーパーラグビーに挑戦し、優勝に貢献した。ワーナーは「すごい自分のキャリアにとって成長できたシーズン」などと話した。2025年、結婚し26年に第一子も誕生した。ワーナーは「W杯までの1年間で完璧な超速ラグビーができると良いと思う」などと話した。
来週日本はアメリカと対戦。日本代表の今後の日程を紹介した。
満天☆青空レストランの番組宣伝。
エンディング映像。
