- 出演者
- 小峠英二(バイきんぐ) 亀梨和也 大久保佳代子(オアシズ) 橋本良亮(A.B.C-Z) 齊藤京子
高速道路に迷い込んだ子犬を救出する映像。
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- 犬
枝に飛びつき大回転する犬の映像。
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- オーストラリア
テーブルから落下する犬の映像。
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- アメリカ
飼い主のお世話をするオーストラリアン・シェパードのモーティーくんの映像。
ボーダー・コリーの赤ちゃんたちがはじめての離乳食に挑戦する映像。
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- ボーダー・コリー
ボーダー・コリーの赤ちゃんたちがはじめての離乳食に挑戦して寝落ちする映像。
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- ボーダー・コリー
動物たちのミステリー行動の真相を解き明かす。
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- ビーグル
クレープくん&クリームくんが暮らす家で玄関にオモチャが散乱する謎に迫る。リビングから玄関へ向かうには約190cmの扉を開けなければならない。飼い主が外出したフリをして調査開始。クリームくんがカウンターを足場にして扉をよじ登り脱走していた。対策として約100万円かけて2階を丸ごとリフォーム。簡易的だった扉も脱出困難な扉に。しかしクリームくんは取っ手を引いて扉を突破し対策は失敗に終わった。
ウェルシュ・コーギー・ペンブロークのジノくんは家族の中で唯一父にだけ素っ気ない態度を取るという。しかしそんなジノくんが異様に父にベッタリな日がある。問題「父は外出先で何をしてきた?」、正解は「ひとり焼肉」。ジノくんはお肉のにおいが大好きだという。
2003年、アメリカ・テキサス州で暮らすングヒさんは両親からのサプライズで子猫を家族に迎え入れてパンサーと名付けた。パンサーの特徴は首に少しだけ白い毛が混ざっていること。パンサーは冷蔵庫の上がお気に入りだった。2013年、隣人のハンナさんからハスキー犬のトロツキを譲り受けた。その後、ングヒさんは実家から約2000km離れたカリフォルニア州の大学へ進学。入学直後に一度も外へ出たことがなかったパンサーが行方不明になってしまった。両親は毎日パンサーを捜し続けたが何の手がかりも見つからなかった。
一度も外へ出たことがなかったパンサーが行方不明に。両親は毎日パンサーを捜し続けたが何の手がかりも見つからなかった。疾走から3カ月、クリスマス休暇で実家に戻ったングヒさんはパンサーを捜し続けた。クリスマスが終わりまた元の生活に戻った頃、もう戻ってこないことを受け入れ始めた。疾走から5年が経った2018年、パンサーが帰ってきた。パンサーの特徴だった首の白い毛も残っていた。
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- ネコ
隣人のハンナさんは愛猫のチャーリーだと主張。両親はハンナさんが1年前からネコを飼い始めたことは聞いていたがその姿は見たことがなかった。首の白い毛を見せてハンナさんは渋々納得してくれた。パンサーは5年前に自宅から疾走し、その1年後に約24km離れた動物シェルターで保護。殺処分まであと1日のところで隣町に住むハンナさんの娘がパンサーを引き取った。3年ほどパンサーと暮らし、1年前に引っ越し先がペットNGのためハンナさんに預けたという。話し合いの末、パンサーはハンナさんが引き取ることになった。
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- ネコ
約40匹の保護ネコとふれあいながら新しい家族を探せる譲渡型保護ネコカフェ「にゃんずはうす」。オープンから4年で約180匹のネコを譲渡した。南方さん夫婦はどんなシャーシャー猫も手懐けるプロだという。
南方さんが今一番気にしているのはシャーシャー猫ミルキー。娘のチェルシーとともに2週間前にやって来た。人間がいると警戒してごはんも食べないという。過度なストレスが続くと様々な病気のリスクが高まってしまう。人馴れのポイントは人前でごはんを食べる・なでると気持ち良さそうにする・人前で寝ること。人馴れ訓練は攻撃性を確認しながら革手袋でゆっくり触ることから。革手袋と素手で交互に触り少しずつ人間の手に慣れてもらう。続いて人をかんでも意味がないことを伝える。
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- 猫
密着2日目、この日は3匹が譲渡先へ旅立つ。人馴れ訓練のポイントはゆっくりまばたきをしながらなでて敵意がないことを伝える。この日も人前でごはんを食べないミルキーにオヤツをあげてみると指から食べてくれた。人間の手のにおいとオヤツを関連づけて信用できるものと認識してもらうことも人馴れ訓練のポイント。
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- 猫
