2026年4月19日放送 1:30 - 2:00 テレビ朝日

ワールドプロレスリング

出演者
上村優也 
(オープニング)
Today’sワールドプロレスリング

4月4日の両国国技館大会ではカラム・ニューマンが史上最年少IWGPヘビー級王者となり、ウィル・オスプレイが日本復帰戦を行った。今夜はIWGPタッグ選手権を中継。海野翔太の独占インタビューもお届け。

キーワード
OSKARSAKURA GENESIS 2026Yuto-Iceザック・セイバーJr.両国国技館大岩陵平
オープニング

オープニング映像。

IWGPタッグ選手権(中継1)
IWGPタッグ選手権 Ice、OSKAR vs ザック、大岩

4月4日に両国国技館で行われたIWGPタッグ選手権、Yuto-Ice&OSKAR(王者)vs ザック・セイバーJr.&大岩陵平(挑戦者)の試合を中継。

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両国国技館
IWGPタッグ選手権(中継2)

4月4日に両国国技館で行われたIWGPタッグ選手権、Yuto-Ice&OSKAR(王者)vs ザック・セイバーJr.&大岩陵平(挑戦者)の試合を中継。22分33秒、Yuto-IceがCruella→体固めで大岩から勝利。Yuto-Ice&OSKAR組が5度目の防衛に成功した。

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両国国技館
(ワールドプロレスリング)
“不屈のライオン” 海野翔太 立ち上がり続ける理由

海野翔太がプロレスラーになって10年が経った。本人へのインタビューを交えながら、映像で10年を振り返った。2017~2019年のヤングライオン時代は大きな声援を浴びて期待も大きかったが、2022年11月に海外武者修行から凱旋帰国した後は結果を残すことができなかった。結果を残せないままIWGPに挑戦することになり、観客からはブーイングを浴びた。去年2月の大阪大会ではグレート-O-カーンが手にしたバリカンを奪い取り、自ら丸刈りになった。初心に帰って一からやり直したかったと当時を振り返った。やられてもやられても立ち上がる海野の姿を見た観客からはブーイングはなく、大きな声援が送られるようになった。4月4日に両国大会ではKONOSUKE TAKESHITAが持つNJPW WORLD認定TV選手権に挑戦。時間切れ引き分けで王座を奪うことはできなかったが、TAKESHITAは「なんかしぶといんすよね」と海野を称えた。海野は「ゾンビのように何度でも這い上がってやる。満足はしていない。もっともっと自信を持ってリングに上がりたい。一番の目標はもちろんIWGPヘビー級王座」と語った。

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KONOSUKE TAKESHITAグレート-O-カーンミラノコレクションA.T.両国国技館大阪府東京ドーム横浜(神奈川)福島県
Yuto-Ice 試合後コメント

IWGPタッグ王座を防衛したYuto-Iceは報道陣に向かって「プロレスハイになれ、俺らK.O.Bにベットしてみろ」と語った。

(番組宣伝)
神の庭付き楠木邸

「神の庭付き楠木邸」の番組宣伝。

(エンディング)
NJPW WORLD

海野翔太の未公開シーンを含む完全版を「NJPW WORLD」にて近日公開。一番戦ってみたい相手は一度もシングルをしたことがない上村優也と語った。

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NJPW WORLD上村優也

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