- 出演者
- 劇団ひとり 松澤亜海 澤部佑(ハライチ) 伊集院光 水谷隼 屋敷裕政(ニューヨーク) ゆうちゃみ
オープニング映像。
この番組はスポーツ×衝撃映像の中から二度見したくなる!グランプリを決定する。今回は大谷翔平の2025年の活躍から二度見シーンを厳選。
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- ロサンゼルス・ドジャース大谷翔平
二度見したくなるミラクルプレーBEST7を紹介。第7位:スキークロスでまさかの大どんでん返し。2014年ソチ五輪スキークロス準々決勝、最後のジャンプ台で1・2位の選手が転倒しニーデラーがトップでゴール。
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- アルミン・ニーデラーソチオリンピック
第6位:石川祐希&高橋藍スーパーレシーブ。エムットマッチ2025、日本vsブルガリアの試合でのミラクルプレー。
第5位:瞬き厳禁の超絶ワザ。
二度見したくなるミラクルプレーランキングを紹介。第5位:瞬き厳禁の超絶ワザ。2024年パリ五輪・高飛び込みでのシンクロナイズドスイミング。演技の美しさと2人のシンクロ具合で得点が決まる。
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- パリオリンピック
第4位:まさかのおしり丸出しハプニング。2015年オーストラリア競馬で騎手のゴムが切れてズボンが落ちるハプニング。
第3位:卓球超トリックプレー。A.シェルベリが強打を打つふりをしながらラケットを左手に持ち替えて手前に落とすトリックプレー。
第2位:サッカー久保建英の衝撃の4人股抜き。2021年6月12日国際親善試合、日本vsジャマイカの対戦でのミラクルプレー。
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- 久保建英
第1位:バスケットボールミラクルブザービーター。2023年10月15日・群馬クレインサンダーズvs横浜ビー・コルセアーズの河村勇輝、りそなグループ B.LEAGUE FINALS 2024-25セミファイナル第2戦・三遠ネオフェニックスvs琉球ゴールデンキングスのブザービーターを紹介。
大谷翔平の2025年衝撃二度見プレーベスト10を紹介。第10位:ホームラン後に見せるあのポーズの真相。化粧品「コスメデコルテ」のCM内で披露したポーズがチームメイトに大ウケ。その翌日、今季初サヨナラホームランを放ちデコルテポーズを初披露した。これを機にドジャーで大流行した。
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- AP通信Jon SooHoo インスタグラムアフロコスメデコルテスキンケアスワイプTシャツスポーツニッポンデーブ・ロバーツドジャー・スタジアムロサンゼルス・ドジャースロサンゼルス・ドジャース インスタグラム大谷翔平
第9位:ヤジ男に見せた神対応。2025年8月24日パドレス戦、ドジャースベンチの横からヤジを飛ばしてきたビリーに特大ホームランでお返ししてハイタッチした。後日ビリーはドジャースファンに心変わりした。
第8位:愛する家族に捧げるミラクルホームラン。大谷の登場曲はマイケル・ブーブレ「Feeling Good」。しかし2025年4月29日マーリンズ戦で流れたのは「ムーンライト伝説」。この日は選手の妻が登場曲を選ぶイベントで、大谷はパパとなって初のホームランを放った。
21世紀初のWS連覇を遂げたロサンゼルス・ドジャース。異次元の活躍を見せたのは山本由伸。大谷&山本の二度見衝撃プレーを紹介。10月14日ナ・リーグ優勝決定シリーズ第2戦、山本由伸は9回7奪三振1失点で完投勝利。ポストシーズン完投勝利は日本人選手史上初。
10月17日ナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦、大谷翔平は投手として10奪三振、打者として1試合3HRの活躍。2打席目は飛距離143mの超大場外HR。
ドジャースはナ・リーグで優勝しブルージェイズとのワールドシリーズを迎えた。ブルージェイズファンは大谷が三振しただけで異様な盛り上がり。さらに「お前はいらない」と痛烈なヤジに大谷はホームランでお返し。試合前練習ではブルージェイズファンに対しボールをプレゼントする粋なお返しも見せた。
ドジャースはワールドシリーズ初戦は11失点で大敗。しかしその翌日、山本由伸がポストシーズン2試合連続の完投勝利というMLB24年ぶりの偉業を達成。
ワールドシリーズ第3戦は延長18回、6時間39分の死闘だった。大谷はWSでは日本人初の1試合2HRを記録。さらにPSでは史上初の3度目の1試合複数HR。9回ウラ以降、ブルージェイズは大谷を4打席連続で申告敬遠。WSで4打席連続の申告敬遠は史上初。次の打席は四球で史上初の9打席連続出塁となった。この日使われた一塁ベースは米野球殿堂入りが決定した。
延長18回の死闘の裏ではドジャースにある事件が起きていた。ドジャースはこの日投手10人すべてを投入し延長17回時点で投手がいなくなる非常事態が発生。この状況に山本由伸が登板を志願し、フリーマンのサヨナラHRで決着となった。
ワールドシリーズ第6戦、山本由伸は6回1失点の好投。2点リードで迎えた9回ウラ、マウンドには佐々木朗希。土壇場で同点に追いつかれるもフェンス隙間にボールが挟まる超珍しいハプニングが発生。結果エンタイトルツーベースと判定され得点は無効に。ドジャースはサヨナラのピンチを切り抜け勝利。山本もポストシーズン4連勝を飾った。
