- 出演者
- 劇団ひとり 松澤亜海 澤部佑(ハライチ) 伊集院光 屋敷裕政(ニューヨーク) 齋藤隆 橋本帆乃香 ゆうちゃみ 岩崎大昇(KEY TO LIT) 佐々木大光(KEY TO LIT)
オープニング映像と本日の内容を紹介した。
本日のゲスト斎藤隆は横浜ベイスターズ時代右のエースとして日本一に貢献し大魔神・佐々木の後を受け継ぎストッパーに転向。その後36歳でMLBに挑戦し日米通算139セーブをあげドジャースの球団新人最多セーブ記録保持者。
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- ロサンゼルス・ドジャース横浜ベイスターズ
橋本帆乃香が卓球を始めたのは5歳の時きっかけは祖父。祖父の卓球道場は世界レベルのカットマンを輩出していて小学1年生のとき祖父からカットマン転向を勧められた。始めてから急成長し19歳で世界ランク13位。27歳で世界卓球団体戦デビューで銀メダルを獲得。
橋本帆乃香はマイペースで10分程度の遅刻は日常茶飯時。大寝坊してもちゃんと学校に行ってちゃんと怒られた。
大谷翔平の上半期、二度見みたいプレーランキング。
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- 大谷翔平
大谷のホームラン後のルーティンといえばデコルテポーズだが、今年4月3日ナショナルズ戦では天に拝むポーズを加えた。このときは開幕7試合目でやっと出た今シーズン初ホームランだった。中々打てずスランプの中で打てたからだったかもしれない。しかしそれだけではなかった。
大谷翔平が天を仰ぐようなポーズをする映像が流れた。キーワードは4月3日、2年前ドジャース初HRは4月3日、8年前MLB初HRも4月3日、今季第1号HRも4月3日、大谷翔平が天を見上げたあのポーズは、神様への感謝だったのかも。
今年6月パイレーツ戦、レフトに大きな当たりを放った大谷翔平、ブライアン・レイノルズが完全なHRをスーパーキャッチでHRを奪った。3年前のエンゼルス時代、ヤンキースのアーロン・ジャッジがHRを奪い取った。大谷のホームランを強奪した男たちがいた。
大谷翔平は今季8勝、防御率1.79。オールスターでも話題沸騰の球種は「スイーパー」。スライダーは利き手とは逆に横変化する球のこと。一般的なスライダーは18~20センチ、大谷のスライダーは40センチを超える曲がり幅があった。MLB機構が「もはやこれはスライダーではない」と判断、2022年に新球種「スイーパー」が誕生。大谷が生み出した魔球だった。
13位は「MLB史上最もエグいスイーパーの謎」。大谷翔平の投げたスイーパーの曲がり幅は43cm。捕手のD.ラッシングはこのスイーパーについて「あの前に160キロのストレートを投げたのが効いてる。アルトゥーベは次もストレートが来るかもと警戒していた」とコメント。
12位は「常識超えすぎ発想!試合中の(秘)行動」。大谷は試合前の練習をほとんど室内で行う。特に二刀流の日は投球フォームの確認や打撃練習などやることが盛り沢山。多忙ゆえ練習量が少なくまた簡単に練習量も増やせないが、今年5月、左打者にもスイーパーを投げたいということで、試合中に練習してしかも6回を投げ奪三振7被安打0の成績を挙げている。
11位は「ムチャぶりが生んだ奇跡的なドラマ」。4月のメッツ戦で、大谷はドジャースに来て2021年以来初の投手専念。D.ラッシングが指名打者となったが、これは大谷から直接伝えられたものだという。大谷の代役には荷が重かったが「僕のためにホームランを打ってくれないか?」という言葉をかけられたそう。チャンスで2打席連続三振と振るわない一方、大谷は6回10奪三振無失点。8回裏にはノーアウト満塁で大谷の2勝目を確実にするチャンス。ここでラッシングは見事キャリア初の満塁ホームランを放ち、大谷の無茶振りに応えた。
ある日の試合前、大谷は突然ダッシュし帽子を取って深々とお辞儀をした。相手は菅野智之(ロッキーズ)。2012年ドラフトで共に1位指名を受けた同期だが、年齢は大谷が5つ下。今年3月のWBCでも侍ジャパンの一員として共闘した。ふたりは昨シーズン、メジャーで初対決(菅野は当時オリオールズ)。大谷は2打席連続ホームランを放った。ロッキーズに移籍後も大谷有利の成績が続いている(8打席5安打3本塁打)。ある日、大谷は菅野の投球を3球見逃した。その後のインタビューで『100%スプリットだと思ったので見逃した』と語った。これを受けて菅野は「屈辱的」だと感情を顕にした。菅野は第2打席、スライダーやカットボールで追い込み最後はストレートと、スプリットを使わずに大谷を仕留めた。
卓球の世界に生意気な人はという質問に橋本帆乃香は「まだいない」と答えた。
2026年上半期二度見したくなる大谷翔平第9位は超貴重映像!最も人間味が表れた瞬間。相手捕手が等級直前に飛び出した。ピッチクロックの制限時間に違反しないためタイムをかけた。
ドジャース大谷翔平はホワイトソックス戦で村上宗隆とベンチでジェスチャーでコミュニケーションをとっていた。
2026年上半期二度見したくなる大谷翔平第8位は試合中に大慌て!?突然のダッシュ。ガーディアンズ戦で3年ぶりの開幕二刀流で出場したドジャース大谷翔平はベンチにかえる途中突然ダッシュをした。投球に集中しすぎて自分の打席を忘れていた。
大谷翔平が二刀流をやっている理由について斎藤隆は「ピッチャーが大好きだから」と話した。
2026年上半期二度見したくなる大谷翔平第7位は上半期No.1の名勝負!決め手は大谷の足!?ドジャース大谷翔平はメッツF.リンドーアと対戦に11球をようし空振り三振に打ち取った。
卓球チャンピオンズ横浜の番組宣伝。
