- 出演者
- 博多大吉(博多華丸・大吉) 松岡昌宏 吉住
今回はゲストの吉住、おつまみさんの加藤ジャンプと秋葉原の飲み屋にやってきた。
オープニング映像。
今回の店は秋葉原の山城屋。店内には大将の娘が写った自作のセクシーポスターが貼ってあった。昭和40年創業で昨年60周年を迎えた老舗。サラシクジラ、ニラ玉、ポテトサラダを注文した。吉住は、自分は暗い側の芸人、東京03のコントを観てコントをやってみたいと思った、博多華丸・大吉も福岡県民にとっては近い存在なので芸人になれるかもと思ったと話した。
吉住は、飯塚に東京03が好きと伝えたら「単独ライブとか来てくれてたの?」と言われて「福岡が地元で行けてないです」と答えたら「俺ら全国回ってるけど」と返されてツッコミが嫌いになった、ラバーガールやキングオブコメディも好きで調べたらみんな人力舎だったので「人力舎のコントが好きなのかもしれない」と思った、人見知りしてたときにゆってが面倒見てくれたと話した。ニラ玉は、卵に炭酸水を入れることでフワフワでしっとりとした食感になっている。吉住は、人力舎の養成所に1年行ったが所属できずに2年行った、解散を繰り返していたため人間性を信用されていなかった、コンビで所属したが1年半で解散したと話した。大吉は、遠足の日に母親が前日の日の残り物のサラシクジラを弁当に詰めたと華丸のエピソードを話した。
大吉は、遠足の日に母親が前日の日の残り物のサラシクジラを弁当に詰めた、タッパーを開けたらタプタプの酢味噌が入っていたと華丸のエピソードを話した。吉住は、福岡出身なのに福岡の営業に行っても全然ウェルカムじゃないと話した。大吉は、良かれと思って地元ネタを入れるとウケないと話した。吉住は、華丸はTシャツを福岡で回していると話した。函館にも住んでいる松岡は、ありがとうが言われたくて自分も函館の市場のTシャツやコーヒー屋の帽子とかばかりと話した。ハムカツを味わった。吉住は、前科のない人と体調が悪そうな人がタイプと話した。
次回予告。
エンディング映像。
