- 出演者
- 博多大吉(博多華丸・大吉) 松岡昌宏 シシド・カフカ
オープニング映像。
今回やってきた店は蔵前駅周辺にあるとり鮮。焼き鳥ならぬ鶏焼き専門店。常連さんか紹介客が8割の隠れ家的名店。一行はまず好きなメニューを注文した。シシド・カフカは41歳になったと答え。メキシコで生まれたという。大吉はメキシコのプロレスを観に行くと答えた。以降は酒で乾杯したが、シシド・カフカは3カ国を股にかけて成長したが、メキシコ、日本、アルゼンチンと渡り歩いたという。アルゼンチンの学校に通っていたシシド・カフカだが、現地校で言葉もわからず友達もできなかったという。トリュフ香る究極のマヨネーズと特選上ササミに一行は舌鼓をうった。
トリュフ香る究極のマヨネーズと特選上ササミに大吉や松岡は美味しいと絶賛。リンゴ、ニンジン、ニンニクを入れる。そこにトリュフパウダーを入れている。シシド・カフカかドラムボーカリストとして活躍。ドラムを選んだのは絶妙な地味さに惹かれたというが、電子ドラムを買ってもらい練習していたという。次に親鶏の七味焼きを注文。味の感想に松岡は味がしっかりしていて美味しいと答えた。しかしそもそもマヨネーズが美味しいと答えた。
シシド・カフカは歌手とドラマーとしてどうプロダクションに入った?についてシシド・カフカはドラマーとして生きていこうとバンドを掛け持ちして活動していたが、今野プロデューサー陣が女性ボーカルを探しているというのに、目をつけられたのは自分の友人だったが彼女はもう歌うつもりがなかったがこの機会にシシド・カフカを紹介しようと連れて行ってもらったが、自分のも歌うハメになったという。すると、歌が下手くそなのがいいと評価され、そのままシシド・カフカだけ歌を始め、デビューにこぎつけたという。しかし歌だけではなくなにか武器が欲しいと言われ、やっていたドラムを足して歌手&ドラマーになったという。しかしその道程は大変だったと答えた。
- キーワード
- AMBITIOUS JAPAN!とり鮮
松岡はドラマーとして歌いながら演奏することはとても難しいと答えた。セセリの岩塩焼きの味に松岡は美味しいと答えたがマヨネーズの味に美味しいと答えた。シシド・カフカはCHAGE and ASKAのChageと一緒にコラボしたが、その時のユニット名はシシド・チャゲだったと答えた。
今回訪れた店はとり鮮と紹介した。会計は一人3300円。
二軒目どうする?の次回予告。
エンディング映像。
