- 出演者
- 美山加恋 井上裕介(NON STYLE) 小野賢章 那須晃行(なすなかにし) 中西茂樹(なすなかにし) 梅原裕一郎 千葉翔也 大塚剛央 丹生明里
東京ビッグサイトで開催中の「AnimeJapan 2026」から生中継で4月スタートのアニメを紹介する。
オープニング映像。
テレビ東京のブースを紹介。「テレビ局の裏側」がテーマとなっており、来場者はオリジナルパンフレットが貰える。ブース内では今日限定で藍にいなさんによるライブペインティングが行われており、4月スタートのアニメ「左ききのエレン」の主人公・山岸エレンの絵を描いているとのこと。バーチャルフォトスポットでは人気アニメの世界観に入り込んだような動画を撮影できる。また普段日本では買えないグッズも販売されているとのこと。
東京ビッグサイトから生中継。ここからはゲストを交えてお届けする。丹生さんはAnimeJapanへの参加が今回が初とのこと。小野さんは「今年も人がすごい」などと話した。
テレビ東京の4月スタートのアニメを紹介。4月5日の夕方5時30分からは「ダイヤのA actII -Second Season-」がスタートする。轟雷市の声を担当する小野さんは「久しぶりに演じることができてとても嬉しかった。ダイヤのAは高校球児たちの熱さが見所の1つ」などと話した。
AnimeJapan 2026が行われている東京ビッグサイトから生中継。ANIPLEXブースでは複数のエリアごとに作品の特色に分けて展示。展示作品は40以上。ブース奥のステージではイベントも行われている。
今夏スタートの新アニメ「あはれ!名作くん」の告知。主人公を演じるのは那須。もともとNHKで放送されていた人気作品で、夏からテレ東に移籍。名作物語の主人公キャラを目指す主人公とその個性的なクラスメイトたちが織りなす学園ショートコメディ。那須の相方・中西も出演。見どころはテンポの良さ、豪華な声優など。
梅原裕一郎がスタジオに到着。井上らがMCを務めるアニメ情報番組「あにレコTV」でナレーションを担当。このあとも別のステージに出演予定で、ここにいられるのは5分くらい。
4月スタートの新アニメ「おねがいアイプリ」の告知。プリティーシリーズ最新作。仮想空間を舞台にアイドルプリンセス「アイプリ」に憧れる主人公らが力を合わせて頑張る姿を描いた作品。
「おねがいアイプリ」の番組宣伝。
4月スタートの新アニメ「おねがいアイプリ」の告知。その魅力を丹生がプレゼン。1つは「キラキラなライブ」。ステージや衣装がさらにキラキラになる演出に注目。
4月スタートの新アニメ「LIAR GAME」の告知。原作は頭脳バトル・心理サスペンスの金字塔的作品。他人を疑うことを知らない女子大生を主人公に、嘘と駆け引きで巨額のマネーを奪い合う究極の心理ゲームに挑むさまを描いた作品。
AnimeJapan 2026が行われている東京ビッグサイトから中継。TOHO animationブースでは名作品の名シーンを大迫力の映像で楽しめる。映像に連動した光や床の演出も。ブース内では約30作品を展示。
4月スタートの新アニメ「キルアオ」の告知。39歳の伝説の殺し屋が13歳の子どもになってしまい、中学校に侵入し個性豊かなクラスメイトたちと青春スクールライフを送るアクションコメディ。4月5日には直前特番を放送予定。
AnimeJapan 2026が行われている東京ビッグサイトから中継。KADOKAWAブースでは毎年テーマパークのような展示を行っていて、今年のテーマは「FANTASY FOREST」。ファンタジーあふれる森をイメージしたアニメの世界観に没入できる展示を行っている。
梅原は別の仕事のため中座。井上らがMCを務める「あにレコTV」でナレーションを担当して9年になるが会えたのは3回目という。「あにレコTV」は4月から水曜24時にお引越し。1日の初回は生放送の特別版。
4月スタートの新アニメ「左ききのエレン」に出演する千葉翔也がスタジオに到着。作品は天才になれなかったすべての人へ送るクリエイター青春群像劇。ドラマ化、舞台化に続き待望のアニメ化。作中で描かれているのは2000年代初頭。
