- 出演者
- 辻岡義堂 佐野勇斗(M!LK) 塩崎太智(M!LK) 山中柔太朗(M!LK) 曽野舜太(M!LK) 吉田仁人(M!LK) 伊集院光 横田真悠 池田直人(レインボー) ジャンボたかお(レインボー)
オープニング映像。
Q 最近の曲 上手く歌えますか?という質問。街の人からは「Mrs. GREEN APPLEは難しい、高温と低音の音域が広い」「最近の曲は言葉の数が多すぎて舌噛んじゃう」などといった声が上がった。最近の曲は歌唱するのが難しい。それはなぜなのか。ボイストレーナーのしらスタさんは「ひと昔前ってカラオケで歌ってもらって広まる。今はSNSで目立つ必要性があるので複雑な曲が増えていった」などと話した。カラオケ精密採点開発の矢吹豪さんは「精密採点が誕生したのは2003年頃は、採点項目が5項目だったが最新の精密採点では何倍もの採点項目がある」などと話した。自分が得意なところだけを歌って苦手なところは他の人に補ってもらえば100点を取れるのでは?。こうして立ち上がったのがカラオケの団体戦「ハイレベル曲 分業カラオケ選手権」だった。DAM★ともやSNSなどから出場者を選出。歌唱曲は全国平均点が低く、歌のプロが1人で歌うことは難しいと考える15曲から選択。4チームが選ばれ決勝戦を開催。
Entry No.1はTikTokで活躍中の歌ウマ配信者、3人組。いつきとなおやは高校の同級生。なおやが声をかけたのが、りんとだった。3人が選んだ挑戦曲はMrs. GREEN APPLEの「ライラック」。3人の練習風景を紹介。高音パートは、いつき。加点ポイントはりんと。ビブラートはなおや。
いつき、なおや、りんとがMrs. GREEN APPLEの「ライラック」を披露。
いつき、なおや、りんとが歌ったMrs. GREEN APPLEの「ライラック」。得点は96.427。
Entry No.2は名門・洗足学園音楽大学8人組。8人はミュージカルコースの同期8人。8人は2年前、学生ミュージカル大会出場のために結成された。大会の結果は2位だった。選んだ曲はSuperflyの「タマシイレボリューション」。8人の練習風景を紹介した。
西島愛悠ら8人がSuperflyの「タマシイレボリューション」を披露。得点は88.561。
Entry No.3はカラオケに人生を捧げた九州のカラオケ四天王。4人はカラオケ大会で出会い、ライバルとして争う4人。この内2人は、カラオケバーのオーナー。選んだ曲はポルノグラフィティの「アポロ」。4人の練習風景を紹介した。
Entry No.4はコンテスト荒らしの歌ウマティーン3人。選んだ曲はMISIAの「アイノカタチfeat.HIDE(GReeeeN)」。低音はダイヤ。加点は、ふぶき。高音はリアが担当。3人の練習風景を紹介した。
ダイヤ、ふぶき、リアがMISIAの「アイノカタチfeat.HIDE(GReeeeN)」を披露。
ダイヤ、ふぶき、リアが歌ったMISIAの「アイノカタチfeat.HIDE(GReeeeN)」。得点は96.745。ダイヤらが優勝となり100万円獲得。
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映画「SAKAMOTO DAYS」のお知らせ。
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エンディング映像。
TVerのお知らせ。
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