- 出演者
- 満島真之介 草薙和輝 森口優花
オープニング映像。
森口優花がゲストに登場。森口は中学3年生の頃に体育祭で緑団の副団長を務めたことがアオハル体験などと語った。
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- 今日、好きになりました。
森口が日本大学明誠高等学校の強豪ダンス部を密着取材。日大明誠のダンス部は女子99名・男子13名、合計112名が所属し、高校三大大会であるハイダンを3連覇している強豪校。森口がダンス日の練習を体験し、体幹トレーニングなどに挑戦した。腕のキレを良くするためのトレーニングは1曲分継続して演技終盤までキレを持続させる持久力も鍛えられるなどと伝えた。ダンス部はDance Club Championshipで初優勝することを目指しており、3年生33名全員のチームで出場する。ダンス部の採用楽曲は「楽譜(ミュージック)」であり、小道具を使用した特徴的なダンス構成となっている。DCC関東大会後、顧問の小泉先生はパフォーマンスのマンネリ化から「楽譜(ミュージック)」を踊ることを禁止とした。禁止の間、部員たちは自分たちで作成した振り付けの意味や曲に込められた感情を文字で表現した感情動画を視聴し、部員たちの心が一つになるよう務めた。1ヶ月後、禁止令が解除され「楽譜(ミュージック)」のダンスを踊った部員たちは依然よりさらに作品に入り込んで新鮮さやワクワクを抱いて表現した。密着取材を終えた森口は部員たちへ手紙でエールを伝えた。
満島らは球技の部活と違ってダンス部は一体感がよりすごく、生徒たち同士で率先して意見しあい成長している姿が良かったなどと語った。満島は日本大学明誠高等学校ダンス部のアオハル指数は五分咲きと発表し、DCCを優勝したあかつきには最高の楽譜がなるでしょうなどと語った。
高校日本一を決める冬の大会ウィンターカップに向けて頑張る高校バスケ部に密着していくなどと説明。今年6月にシンガポールで開催されたNBA主催国際大会であるNBA Rising Stars Invitational 2026で優勝した精華女子高等学校女子バスケ部を中川が密着取材。女子バスケ部の強さの秘訣は全員で声を出し合い、しっかり意思伝達し、情報共有することを練習時間のすべてを用いて訓練しているなどと伝えた。精華女子高等学校女子バスケ部のスローガンは「和して勝つ!」であり、今年6月のシンガポールでもそのチーム力を発揮していた。中川はブバ・アイシャ・エジネに注目。アイシャは2年前にナイジェリアから来日し、NBA Rising Stars Invitational 2026ではチーム最多の56得点の活躍を見せ、大会MVPに輝いた。後藤たちがウィンターカップへ向けた意気込みを語った。
満島らは部員たちの声が出ていて元気があり、自分も入部したくなるチームだったなどと語った。また新企画で「ひまりチャレンジ」と題して、中川陽葵がアオハル対決を行っていくと説明した。
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- 中川陽葵
中川が精華女子高等学校女子バスケ部のアイシャとアオハルシュート対決を実施。中川はフリースローの一から、アイシャは3Pの位置から挑戦し、3本対決するなどと説明。結果は3本ミス無しで決めた中川が勝利した。
満島らはひまりチャレンジでは部員たちが両者に声援を送ってくれていて、その空気感があったからこそシュートが決まっていたように感じたなどと語った。森口は自分が対戦するならバトミントンがいいなどと伝えた。
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