- 出演者
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(オープニング)
趣旨説明
オープニング
オープニング映像。
(恋する台湾)
ノスタルジックな「台湾」歴史と伝統の古都
板谷由夏は赤崁楼を訪れた。1600年代にオランダ人により作られた建物で、時代を経て様々な建築様式が加えられた。
美食の都「台南」台湾グルメの宝庫
板谷由夏は永楽市場・水仙宮市場にある杜家烏魚子を訪れカラスミを食べた。続いて台湾名物牛肉湯を食べた。続いてジャングリ・ラ ファーイースタン台南にある醉月楼を訪れ豆腐のチキンスープなどを食べた。
ノスタルジックな「台湾」路地裏散策で発見
板谷由夏は神農街を訪れた。古民家建築が残る歴史保存地区で、かつては卸問屋が並んでいた。板谷由夏は豆花を売っている人に声をかけ豆花を食べた。続いて錦源興を訪れた。1923年創業の生地問屋で、4代目が新しいデザインで台湾の暮らしや文化を表現した。
夜の路地裏を探検 美酒&美食♥
今注目の町「嘉義」人気スポットに日本!?
板谷由夏は檜意森活村を訪れた。30棟以上の和風建築がある。内陸部には阿里山が広がりヒノキなどを運ぶため鉄道もしかれた。
阿里山の「恵み」極上 台湾茶の世界
阿里山の「恵み」世界レベル 最新カフェ事情
板谷由夏は花磚咖啡を訪れた。阿里山はお茶だけでなくコーヒー栽培にも適していて2000年以降のスペシャルティーコーヒーブームを受けて台湾にも到来。板谷由夏はを飲んだ。
今注目の町「嘉義」知られざる魅惑の世界
板谷由夏は台湾花磚博物館を訪れた。花磚と呼ばれるタイルが展示されている博物館で、どれも約100年前のタイルで手書きで日本から輸入した。オーナーは30年かけて1万点以上を保存。
絶品!台湾グルメ 行列のできる「ご当地メシ」
世界が注目!幻想の夜 台湾ランタンフェスティバル
板谷由夏は台湾ランタンフェスティバルin嘉義を訪れた。来場者数約1360万人出品数600点以上期間は元宵節から約2週間。板谷由夏は作品を見学した。
- キーワード
- 台湾ランタンフェスティバル嘉義(台湾)
板谷由夏は台湾ランタンフェスティバルin嘉義を訪れねぶたが展示されている。
- キーワード
- 台湾ランタンフェスティバル嘉義(台湾)
(エンディング)
エンディング
エンディングの挨拶。
