- 出演者
- 有吉弘行 高橋成美 井森美幸 カンニング竹山 とにかく明るい安村
エルフ荒川が渋谷で「あなたのシアワセ」を質問。サンディエゴ州立大学の日本人学生は、日本語でつながった友だちがいるのがシアワセと話した。荒川は、このロケで「幸せが何か」は決めなくていいと心が軽くなった、有吉さんに拾ってもらった身だと思ってるので有吉さんに出会えてシアワセと話した。
竹山が和田アキ子に心にささった言葉をインタビュー。「あんたがたどこさ」で共演した森繁久彌に「なんで名優と言われてるの?」と聞いたら「お前には敵わない」「役者が絶対に勝てないものは子ども、素人、動物だ」と言われた、「ワタシに敵わないんだ!」と言ったら叩かれた、本当にかわいがっていただいたと話した。撮影に遅刻した時、山岡久乃に「歌手は一人でできてもドラマは一人じゃできない」と言われた、ホリプロの偉い人に「ホリプロって何を教えてんの?」と怒っていた、「あなたには愛情が足りない」と言われて翌日から手作り弁当を作ってきてくれたと話した。
ウエストランド井口が、ラジオのハガキ職人に「本当は芸人をやりたかったんじゃないか」と聞きに行く。「ハガキ職人が”誰みたいに”泣き崩れて欲しい?」と出題された。正解はスラムダンクの三井寿。
ウエストランド井口が、ラジオのハガキ職人の鳩子さんに話を聞きに行った。介護福祉士をしており、毎週1000通ほど登校している。「名前を呼ばれるのが嬉しい」がモチベーションで、芸人になりたい思いはなかった。
今回はNTTデータフィナンシャルテクノロジーのホンキ。
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- NTTデータ フィナンシャルテクノロジー
金融決済分野の豊富なノウハウと高い技術力で金融の裏側をITで支えるNTTデータフィナンシャルテクノロジーのホンキは、金融機関向けのDX支援。グローバルIT事業部主任の齋藤さんは、金融機関向けの顧客情報管理システムを手掛けている。顧客と対話をしていくことが強みで、顧客が求めているものを実現できなくても代替システムの提案ができる。周りの人を巻き込みながら自分自身も成長しつつ周りも成長させられる人材になりたいと話した。齋藤さんをプロジェクトに抜擢した理由について、上司の野戸さんは、顧客との対話から課題を吸い上げて一番良い課題解決の方法を考えられる自走力のある信頼できるパートナーと話した。
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ウエストランド井口が、ラジオのハガキ職人に話を聞きに行った。2人目は、現在は放送作家をしているウノTさん。ピーク時は年間1万通ほど送っていた。なれるものなら芸人になりたかったが、ハガキ職人を集めるイベントで才能がないと思ったと話した。3、4人目は扁桃パンダさんと光浦靖子(偽物)さん。扁桃パンダさんのネタ帳を見せてもらった。
ナゼそこ?の番組宣伝。
ウエストランド井口が、ラジオのハガキ職人に話を聞きに行った。3、4人目は扁桃パンダさんと光浦靖子(偽物)さん。扁桃パンダさんは医学部の学生で医者になるつもりで、大学院生の光浦靖子(偽物)さんはテレビ局に内定していた。
