- 出演者
- 浜田雅功(ダウンタウン) 山崎弘也(アンタッチャブル) 後藤輝基(フットボールアワー) 伊集院光 岡田結実
今回のプレゼンターは小籔千豊。そこで今回の企画は「第11回 替え歌最強トーナメント」だと発表された。
出場するのはレイザーラモンRG、エハラマサヒロ、どぶろっく、本間キッド、くっきー、お見送り芸人しんいち、長州小力、ハリウッドザコシショウだと紹介された。判定を行うのは現役プロレスラー51にんだという。
オープニング映像。
1回戦の課題曲は「everybody goes ~秩序のない現代にドロップキック~」。第1試合はRGとエハラマサヒロが対戦。結果はRGが勝利した。
次はどぶろっくと本間キッドが対戦。結果は32-19でどぶろっくが勝利した。
次はくっきーとお見送り芸人しんいちが対戦。結果は44-7でくっきーが勝利した。
次は長州小力とハリウッドザコシショウが対戦。結果は47-4でハリウッドザコシショウが勝利した。
準決勝の課題曲は「キン肉マンGo Fight!」。出場するのはRG、どぶろっく、くっきー、ハリウッドザコシショウ。
- キーワード
- キン肉マンGo Fight!
準決勝の課題曲は「キン肉マンGo Fight!」。RGとどぶろっくが対戦し、25-26でどぶろっくが勝利した。
- キーワード
- キン肉マンGo Fight!後藤達俊
次はくっきーとハリウッドザコシショウが対戦。結果は5-46でハリウッドザコシショウが勝利した。
- キーワード
- キン肉マンGo Fight!佐山聡
決勝の課題曲は「怒りの獣神」。どぶろっくとハリウッドザコシショウが対戦し、結果は22-29でハリウッドザコシショウが勝利した。結果、優勝はハリウッドザコシショウということになった。
次のプレゼンターは小峠英二。そこで行うのは「電気イスゲーム」だと発表された。
電気イスゲームで劇団ひとりと津田篤宏が対戦。ルールは座ったイスの数字がポイントになり、電流を食らったらポイント没収。ゲーム終了時にポイントを多く獲得したほうが勝利、ただ、先に電流を3回先に食らった場合と先に40ポイントを取られてしまうと敗退になる。ゲーム開始から2ラウンド目に劇団ひとりが電流を食らった。
3ラウンド目には津田篤宏が電流を食らって、この時点で両者ポイントは0になった。さらに4ラウンド目に津田篤宏が電流を連続で食らった。
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引き続き劇団ひとりと津田篤宏が電気イスゲームで対戦。劇団ひとりは4ラウンド目に電流を食らって、4ラウンド終わりで両者0ポイントで、電流を2回食らうという状況になった。そこで名探偵津田の企画が突然始まり、スタジオメンバーが困惑している様子が伝えられた。
次回予告。
news23の番組宣伝。「国分さん 答え合わせしたい」を放送。
- キーワード
- 国分太一
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