- 出演者
- サイプレス上野 Jinmenusagi
Jinmenusagiとサイプレス上野が対談。Jinmenusagiは東京都出身の91年生まれのネット世代のラッパーで洋楽から学んだスキルフルなフロウとトリッキーでユーモアあふれる言語感覚が特徴だと紹介した。対談では「アルバム「ALXVE」でサ上の盟友2人とコラボ」「アルバムラスト曲「KO KO DA」はDJ KRUSHがプロデュース」「人生で最初に聴いた思い入れHIPHOP」「ビースティ・ボーズの音楽性について」などの話題でトークした。
オープニングでSoala「声の軌跡」が流れた。
Dos Monosを特集。そこでDos Monosのイベントに密着した。フロアではLIVEが始まり一気に熱が高まっていた。ライブでは「Gilda」「KIRA KIRA」「Really Free」「Aquarius feat.Ritchie(By Storm)」「And I Dance」などの曲が披露された。
Jinmenusagiとサイプレス上野が対談。対談では「ビースティ・ボーイズの音楽性について」「作品ごとに表現を変えるに共通するエミネムのアルバム」「80年代のHIPHOPに傾倒していた学生時代」「Run-D.M.C.の作品について」などの話題でトークした。
公式YouTubeチャンネルの告知。
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- 流派-R 公式YouTubeチャンネル
ISSEIを特集。ISSEIはドラマや舞台、ミュージカルへの出演を控え、幅広い分野で活動している。2025年1月に「Go Getter feat.AK-69」をリリースしたという。そんなISSEIとSKRYUに2人でリリースした楽曲「Perfect feat.SKRYU」について話を聞いた。また楽曲「Perfect feat.SKRYU」は発売中だという。
次回の「流派-R since2001」の番組宣伝。
ブルーノ・マーズの「アイ・ジャスト・マイト」のMVを背景にエンディング映像が流れた。
