- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 向井慧(パンサー) 佐藤栞里 横澤夏子 江上敬子(ニッチェ) 小林麗菜 長谷川美月 丸山礼 池田直人(レインボー) 日比麻音子 ジャンボたかお(レインボー) 八村倫太郎(WATWING) 榎本ゆいな 阿部凛 城戸内アカリ 早瀬圭人 津田健次郎 岩瀬洋志
オープニングトークがスタート。残暑を乗り切る方法を聞かれた向井さんは、家の中でドラマを見て過ごすと提案し、ドラマ「Tシャツが乾くまで」について力説。尺が合わず、出演者一同からストップがかかる。
冒頭でレインボー池田さんが結婚を報告。新婚池田さんとテンション高めのジャンボさんでスタミナ満点肉グルメを食べまくる。
今回は立川に行き、1927年創業の四つ角飯店へ。ボリュームとおいしさが話題になり、地元だけでなく遠方からもお客さんが訪れる中華料理の老舗。まずは、店主の高橋さんが考案した、パンチの効いた肉グルメ「タカハシパンチ丼」(1280円)が登場。使用しているのは霧島ポークのバラ肉で、茹でた後に刻みニンニクや豆板醤、ごま油などで和え、450gの御飯の上にのせ、卵黄をのせたら完成。欲しい人にはサービスでマヨネーズも。続いて、豚肉600gを使った角煮定食(2400円)が登場。角煮は八角を使わない甘めの味付けで6時間程度煮込み、きくらげを入れたあんかけを作ったら、角煮の上にたっぷりかけて完成。ジャンボさんは「味がとにかくおいしい。」などとコメントした。また、店主の高橋さんは、土日祝日やお盆の時期は2~3時間待ちであると話した。
羊不同烤小串を訪れた。卓上には串焼き専用のロースターが完備されている。1番人気のメニューが微辣ラム小串になる。特製スパイスで味付けしたラムの肩ロースと背脂をサンドしている。串が回転し自動で焼ける。続いて牛肉とパイナップル焼きをいただいた。串の種類は50種類以上。冷麺の麺はそば粉を練り込んだコシの強い麺、スープは牛骨スープに数種類の酢を加えた氷状のスープ。
THE CHICKENSへやって来た。本店は群馬県前橋市にありアメリカ仕込みの本格フライドチキンが楽しめる。オリジナルフライドチキンを紹介した。鳥取県産「大山どり」をアメリカ南部の伝統的な製法を元にしたタレに4~8時間漬け込む。続いてチキンアンドワッフルをいただいた。マイルドな味付けの骨なしムネ肉を使用する。タコスもオススメ。とうもろこし粉の自家製トルティーヤにチキンと野菜を乗せランチソースとチポトレソースをかけたこだわりのタコスになっている。
TOKYO MERでタッグを組む津田健次郎と岩瀬洋次が10万円でお買い物。
選んだNGワードは「~と言いますか」。津田さんの口癖。
秋葉原の高架下にある「2ndBASE by sanpoucamera」。津田健次郎のリクエストは、フィルムコンパクトカメラが欲しい。こだわるのはシャッター音。「CONTAX T2」が流行っているという。1960年発売の二眼レフの王様「ROLLEI ROLLEIFLEX 2.8F WhiteFace」は、489万8000円する。津田さんが気になる2台をお買い上げ。そのカメラで津田さんが岩瀬洋次を撮影。
津田健次郎のリクエストは、高価なシャープペンが欲しい。日本一の文房具のプロ・高畑さんが、津田さんのイメージに合わせて用意。音にこだわって選んだ1本は「AIMVISION PRO」7920円。シャーペンの芯の濃さがわかるように表示ダイヤルがついており、回して変えられるがその時の音がすごいという。心地よい音の秘密は、重厚感のある真鍮製のボディ。重みを生かした安定感と握りやすさのラバーグリップで、長時間でも疲れにくく書きやすさにもこだわった一本。形にこだわったトンボ鉛筆「ZOOM C1」7700円。日本メーカーが作った日本デザインで、これまで機能は優れているがデザインで評価があまり高くなかったところを変えていこうと作られたブランド。ボディはジェラルミンで軽さと強度を両立。空間をノックするかのような静かな一本。ドイツの老舗文具メーカー「ファーバーカステル」は、鉛筆を作るメーカーとしては現存する中で一番歴史の長いメーカーが作ったシャープペンシル。ファーバーカステル伯爵コレクション「クラシックシリーズ マカサウッド ペンシル」6万6000円。マカサウッドは高級家具や楽器にも使われる東南アジア原産の高級木材。金属パーツは、表面にチタンをコーティング。ひねって芯を出すツイスト式。ノック式が海外だと軽々しく見えるということで、ツイスト式が採用される場合も多いという。天然木ならではの模様は唯一無二で、使い込むほどに深まる色合いと風合い。津田さんは、「AIMVISION PRO」を選んだ。岩瀬さんも色違いでおそろいをお買い上げ。
津田健次郎の秘密の扉「中学時代モヒカンだった」。中1の時丸坊主にしていたという津田さんはあだ名がつるっぺだった。自分でバリカンで剃っていて土曜日学校が終わると少し髪の毛が伸びているため日曜日だけモヒカンにして過ごし、月曜日はまた剃っていたという。
岩瀬洋次の秘密の扉「テニスでボウリングのピンを打ち倒す」。幼少期から磨き上げたテニスの腕前で新たな特技を身につける。やってきたのは「ウィンザーラケットショップ渋谷店」。岩瀬さんには飛んできたテニスボールを打ち返し、ボウリングのピンを何本倒せるか挑戦してもらう。さらに倒したピン1本につき2000円ゲットし、10本制覇で最大2万円がもらえる。結果は7本倒し、1万4000円ゲットした。岩瀬さんは「テニスでボウリングのピンを7本打ち倒せます」と宣言した。
ウィンザーラケットショップ渋谷店で買い物を再開。岩瀬さんはテニス用具を一式そろえたいとのことで、憧れの選手が使用しているラケットを購入。また迷いがなく軽さとスピード性能に優れたバボラの一足を購入。さらに優れた打球感とコントロール性能に加え匂いまで気に入ったテニスボールを購入。総額は11万3960円で終了。
2人が選んだNGワードは「~言いますか」。津田さんの口癖だが言った回数はゼロだった。よって11万3960円分の商品の持ち帰りが決定した。
今回は横浜のバズっているNEWスポットで夏の思い出作り。
まずは横浜・八景島シーパラダイスの新アトラクションエリアを紹介。アトラクションと音楽とAIが融合した新エリア「OTOーRACTION PARK」が誕生。最初はダイナミックな揺れをテーマにした「SONIC TUNE」。ディスク型ライドが回転しながら上下に揺れ、音楽と一緒にスリルを味わえるアトラクション。遠心力、傾斜、揺れがうみだすスリルとEDM風のビートで3人もテンションがMAXになった。また「SONIC TUNE」をイメージした「ソニックチューンドッグ」も販売されている。30センチのウインナーをレール、ソーセージステーキをディスク型ライドに見立てたホットドッグである。3人が試食して感想を伝えた。もう一つのアトラクション「ROCKY EAGLE」はワシ型のライドに乗り、高さ10mまで上昇し回転するアトラクション。
横浜・八景島シーパラダイスの期間限定イベント「マツケンまみれまみれ島 夏の陣」を紹介。マツケンミスト、マツケントレインなどを紹介した。グルメもマツケンまみれ。一行は「踊れ!アモーレ!&アミーゴパフェ」「恋せよアミーゴ!クロミツきな粉クレープ」を試食した。アクアミュージアムもマツケンまみれ。水槽や万華鏡の中にもマツケンがいるほか、魚釣りが楽しめる海ファームではマツケン(魚)が釣れるフォトスポットも。
「いくらかわかる金?」「情報7daysニュースキャスター」の番組宣伝。
「SASUKEワールドカップ2026」の番組宣伝。
「たべっ子どうぶつLAND」がこの夏、デジタル演出をパワーアップした「たべっ子どうぶつMIRAI LAB. ~星降るキラリウム~」を開催。キャラクターがステージに登場し間近で会うことができる。「星降るキラリウム」では幻想的な空間のボールプールが誕生。人気エリア「たべっ子どうぶつ 星空タッチ」は、星のステッキを使って流れてくる星にタッチできる参加型デジタルアトラクション。フォトスポットや限定メニューもある。話題のバズスイーツは「たべっ子どうぶつDONUTS」。
映え映えバスSPOTラストは横浜中華街に誕生した新フードコート。元町・中華街駅から徒歩5分の場所にある鯉恋横丁。ここには10店舗の世界のグルメが集まっている。おすすめの注目グルメは、CHANHONGの黒烏龍茶のミルクティー、包包ストリートのビジュかわ中華まんなど。そのなかで一行はダージーパイやロリポップ生チュロスなどを堪能した。
