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オープニング映像。
3人で作ったオリジナルコント対決。会場の50名が一番面白かったトリオに投票。
1組目のリーダーは2018年キングオブコント王者のハナコ・秋山寛貴。秋山が選んだ1人目は2022年キングオブコント王者の原田泰雅。2人目はM-1、KOCファイナリストの大原優一。トリオ名は「ぼくらの子供会」。
ぼくらの子供会がネタを披露した。
2組目リーダーはダウ90000の蓮見翔。蓮見が選んだ1人目はキングオブコント5回出場の池田一真。2人目はTHE W覇者、吉住。トリオ名は「カルチャーダイアモンドクラブ」
カルチャーダイアモンドクラブがネタを披露した。
3組目のリーダーは春日俊彰。春日が選んだ1人目は唯一無二の世界観をもったもう中学生。3人目はオールラウンダー、みなみかわ。トリオ名は「KASUGA」。
KASUGAがネタを披露した。
春日トリオ「KASUGA」が23ポイントで勝利。
3トリオ同時にモノボケを披露。回数は無制限で早いもの順。面白いと思った人をジャッジ。20人以上がボタンを押せば1ポイント。40人以上なら5ポイント。50人全員で10ポイント。ラストステージに進めるのは、このステージまでの得点が高かった上位2組のみ。制限時間は7分。
3組全員がモノボケを披露した。春日トリオ、蓮見トリオが決勝進出。
1つのお第に3人で答える「大喜利チーム戦」。1つのお第に3つの答えを出す。席替え自由で左の人から順番に3人回答。ここまでの獲得ポイントはリセット。大喜利の勝者が初代王者となる。
春日トリオと蓮見トリオが大喜利を披露した。
春日トリオと蓮見トリオが大喜利を披露した。
春日トリオと蓮見トリオが大喜利を披露した。
春日トリオと蓮見トリオが大喜利を披露した。春日トリオが勝利し初代王者となった。
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