- 出演者
- 増子直純(怒髪天) ファーストサマーウイカ ホリウチコウタ(Laughing Hick) TAICHI(Laughing Hick) あかり(Laughing Hick)
オープニング映像。
ラインナップ。「トーク&ライブ・LaughingHick」など。
今夜のゲストはLaughing Hick。Laughing Hickはクズ男やその彼に惹かれる女性の心情をリアルに歌った楽曲が音楽ファンに注目されている3ピースバンド。自身の体験談を尋ねると、友人の話や街の中を見渡してみたりしたことを混ぜながら作曲しているという。クズ男の見分け方について、痴話喧嘩している人はよく見るという。現在全国8都市を巡るワンマンツアー中で、最終日はZepp DiverCity (TOKYO)で行う予定。ライブ名のハローノットグッバイは一瞬の出会いだけどその出会いを始まりにしたいという想いがこもったツアー。今回初めてライブに参加した人も多いという。ライブをするにあたって、増子さんはZeppはライブがしやすい環境だからそこを基準にしてはいけないとアドバイスした。さらに増子さんに、本番前に緊張するが対策方法についてたずねると、本番は緊張しないと話し、間違えたらやり直したらいいとアドバイスした。Laughing Hickのメンバーで緊張しているときは、あえてそっとしていると話す。本日のライブは女だからを披露。人の愛の欲望や虚しさをロックサウンドにのせた一曲となっている。
Laughing Hickの「女だから」を披露した。
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- Laughing Hick女だから
福山雅治さんにあこがれてシンガーソングライターとちて活動していたが、ロックバンドが組みたいという気持ちがあったことからNEK!が生まれた。2024年結成の人気急上昇中の4人組ガールズバンド。結成2周年を記念した初めての全国ツアーファイナルが渋谷CLUB QUATTRO公園に密着。Cocoroは初の全国ツアーで博多のめんたい重を食べたことが思い出すだけでよだれが出ると話した。リハーサルではトラブルが発生したことも。ツアーのセットリストはツアーごとに変えているという。そして開場の時間、このライブで自身の人生が変わると気合を入れていた。ライブではGiMMiCK、Dreams!!!などを披露した。今後はNEK!MAJOR DEBUT TOURを大阪、愛知、東京で開催。
2019年に結成したMay Forth。名古屋発の3人組青春パンクバンド。今回3rdミニアルバムのPilgrimsリリースツアーのファイナルシリーズであり、Brown Basket、koboreとの公演に密着した。今回の対バンについて、ニジロウが去年の8月に加入し、加入ライブのときにBrown Basketとkoboreも参加してもらい、自身のバンドの成長した姿を見てもらいたかったと話す。koboreの佐藤さんはMay Forthをいい意味で今にそぐわない古臭いバンドだと話す。Brown Basketの岸本さんはバンドを生物のようで人間性が表れていると話す。バンドメンバーはすべてカンタ•デ•ラ•ロッチャが集めた。バンドがうれるうれない関係なく、3人で共通のなにかをしているのが大事だと話した。ライブでは海のセレナーデや憂天走馬灯などが披露された。今後は東京、愛知でそれぞれライブが開催予定。
TARO SOUL&KEN THE 390の「頂 (feat. 韻踏合組合 & ラッパ我リヤ)」は頂に至るための信念をそれぞれの言葉で描き出すコラボレーション楽曲。
the telephonesのSAITAMA DANCE MIRROR BALLERS!!! 2は結成20周年記念のコラボアルバムのTHIS IS A DISCO CALL!!!の収録曲。
MakiのMayはMaki節前回の疾走感あふれるエモーショナルな楽曲。
6月度エンディングテーマ 闇雲-yamikumo-「憎悪」が流れた。
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- 憎悪闇雲-yamikumo-
