- 出演者
- 佐野勇斗(M!LK) 塩崎太智(M!LK) 吉田仁人(M!LK) 山中柔太朗(M!LK) 曽野舜太(M!LK)
オープニング映像。
今回は、ファン200人に聞いた!限界突破!やってM!LK名場面ベスト5。
ファン200人に聞いた名場面ベスト5、第5位は「感謝祭マラソンリベンジ」。初出場は無念のタイムアップとなり、2度目の挑戦で10位以内を目指した曽野。メンバー全員で応援する中、必死に走るもラスト1周で足が止まりゴールならず。そしてここからがモー1回見たい名場面「曽野の悔し涙」。曽野の走りに健闘を讃えるメンバーたちに、申し訳ないと涙を流す曽野の様子が票を集めていた。
未公開シーンでは、メンバーが応援用の旗に書いていた内容など披露していた。そして、感謝祭の本番終了後、佐野の結果についてはクイズでドベ3だったとのこと。
ファン200人に聞いた名場面ベスト5、第4位は「ワンカットチャレンジで粉M!IK」。7つの種目を一発成功させるワンカットチャレンジ、一発成功ならず練習に励む5人。そしてここからがモー1回見たい名場面「粉M!IK」。カーリングの練習で椅子を押す側の曽野が粉に突っ込むという、予想外な様子が票を集めていた。その後、佐野・吉田も粉に塗れるが曽野の暴走に吉田の怒りは収まらない様子だった。
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- アオノオト
ここからは未公開シーン、怒りが収まらない吉田だったがなんだかんだ曽野の粉を拭いてあげたりしていた。蚊帳の外状態の山中・塩崎は粉に飽き「帰りたい」「ゲームしたい」などと話していた。
ファン200人に聞いた名場面ベスト5、第3位は「石段を駆け上がる塩崎」。3333段の日本一の石段レース「第39回アタック・ザ・日本一」に挑戦した塩崎。序盤からキツそうな様子を見せていた。そしてここからがモー1回見たい名場面「塩崎が語ったM!LKへの想い」。紅白決定や楽曲のバズなどがあったが、そこで終わりたくないと話しこの先のM!LKのために頑張りたいと想いを語った塩崎の姿に感動したなどの票が集まった。
- キーワード
- アタック・ザ・日本一
ここからは未公開シーン、レース完走後に途中のメンタルがヤバかったと話していた。移動車までの道もスタッフに支えられないと歩けないほど、足を酷使した様子の塩崎だった。
ファン200人に聞いた名場面ベスト5、第2位は「忍べ!打たせ湯の曽野&吉田」。ヘルメット激アツお湯リレーで、制限時間2分以内にヘルメットの上のボウルで1.5リットルの激アツお湯を受け渡し、最終的にお湯が1.0リットル以上残っていたら成功の予定だった。そしてここからがモー1回見たい名場面「熱々!打たせ湯」。曽野からの受け渡しが雑で、吉田の背中をお湯が直撃し仰け反る様子に“まさに限界突破”との票が集まった。
ここからは未公開シーン、カットがかかり吉田に曽野が謎の言い訳をする様子が流れていた。
ファン200人に聞いた名場面ベスト5、第1位は「紅白→CDTVライブ!ライブ!大移動の裏側」。紅白の出演終わりに、CDTVライブ!ライブの出演時間に間に合うよう渋谷から赤坂まで自力で移動するという企画。徒歩で1時間の距離を走って移動するM!LKたち、吉田は早々にキツいとこぼし途中諦めるような様子を見せたが、自転車の救済措置を得て再び巻き返した。それぞれに声をかけ合いながら走る姿に票が集まった。そしてここからがモー1回見たい名場面「5人でゴールへ」。
ここからは、モー1回見たい名場面「5人でゴールへ」。自転車の救済措置を得てなんとか合流した吉田、最後あと少しの距離を5人でゴール目指して走る姿が名場面に選出された。
1位「紅白→CDTVライブ!ライブ!大移動の裏側」の企画を知った直後の未公開映像を公開。未公開シーンでは、走る前から弱気な様子の吉田がいた。
「限界突破!やってM!LK」の次回予告。
