- 出演者
- 高橋英樹 中原みなみ 有吉弘行 草刈民代 細田佳央太 あの 藤原丈一郎(なにわ男子) 伊藤百花(AKB48)
隅田川沿いの特設会場から中継。今年のテーマは「変わらないものが、ここにある。一緒に見ませんか?隅田川花火大会」。ゲストは草刈民代、細田佳央太、伊藤百花、有吉弘行、あの、藤原丈一郎。別の中継場所ではファーストサマーウイカ、柏木由紀、紺野ぶるま、岸本鮎佳が裏生配信を行う。パンサー向井と竹崎アナは東京都江戸東京博物館から中継。阿佐ヶ谷姉妹はヘリで上空から花火の様子を伝える。
オープニング映像。
伊藤美誠と中根アナが墨田区の街中から中継。見物客で溢れており、子供連れの女性にインタビューした。北川アナは第二会場付近の民家の屋上から中継。目の前に打ち上げ台船があった。今回は「みんなはどう見えた?花火百景」と題して花火動画をXで募集する。「#テレ東花火百景」をつけて投稿した動画を番組後半で紹介する。
隅田川花火は会場から数十キロ離れた場所からも見えていた。立正大学の永井准教授は、富士山からも2300m位の標高まで上がれば見えると話した。今回史上初めて富士山からの花火中継に挑む。
富士山からはスギちゃんが中継。巨大レンズで花火の撮影を狙う。東京都江戸東京博物館では篠崎高校の和太鼓部が開会演舞を披露する。
東京都立篠崎高校和太鼓部が開幕の演舞を披露した。
台東リバーサイドスポーツセンター野球場からさや香と鈴木アナが中継。スカイツリーと花火が同時に見える市民観覧席は人で溢れていた。すみだリバーウォークからは中村嶺亜、井上瑞稀、齋藤アナが中継。高架下の橋には特別席が設置され、花火と食事を一緒に楽しむことができる。
隅田川花火大会が開幕。各地からの中継映像を伝えた。
隅田川花火大会の中継映像を伝えた。視聴者から事前に募集した隅田川花火思い出川柳を紹介した。
第二会場でも花火が打ち上げられた。個性豊かな小粒の花火が勢いよく上がるのが第二会場の花火の特徴。
花火コンクールは日本を代表する花火会社10社が1分間で合計20発の花火を打ち上げ、技術を競い合う。前回の優勝作品は新潟煙火工業の「蛍」。審査会場では12名の審査員がスタンバイ。審査基準は色と形、構成力、花火の内容と題名のマッチングの3つ。dボタンの優勝予想で的中させた人の中から抽選で50名に1万円分のQUOカードをプレゼント。
コンクール参加作品1つ目、ホソヤエンタープライズ「江戸の夜空に愛と平和の華(Love&peaceを永遠に)」の花火を伝えた。
コンクール参加作品2つ目、齊木煙火本店「しゃぼん玉の思い出」の花火を伝えた。
コンクール参加作品3つ目、小松煙火工業「TOKYO ルミナリエ~大都会の幻想夜~」の花火を伝えた。
コンクール参加作品4つ目、紅屋青木煙火店「キノコとタケノコ どっちが好き?」の花火を伝えた。
コンクール参加作品5つ目、イケブン「秘彩」の花火を伝えた。
コンクール参加作品6つ目、信州煙火工業「光り纏う六花」の花火を伝えた。
コンクール参加作品7つ目、野村花火工業「春めいて、移ろう」の花火を伝えた。
コンクール参加作品8つ目、丸玉屋小勝煙火店「桜と桃花」の花火を伝えた。
コンクール参加作品9つ目、北日本花火興業「花火と踊りは江戸の華―宵越しの夢絵巻―」の花火を伝えた。
