- 出演者
- 内田有紀 長田庄平(チョコレートプラネット) 川島明(麒麟) 松尾駿(チョコレートプラネット) 野呂佳代 木南晴夏 本郷奏多 北村匠海 藤本美貴 神木隆之介 森田哲矢(さらば青春の光) 佐藤二朗 橋本直(銀シャリ) 橋本愛 黒木華 綱啓永 山之内すず 渋谷凪咲 高杉真宙
「古畑任三郎」のレアな語りかけシーンを紹介。シーズン2第6話では「録画していた人はラッキー」と言った。シーズン3第5話では「本当は最終回に持ってこようと思っていた」と言った。シーズン3第7話は視聴者からのお便りを紹介。
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- 古畑任三郎
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神木隆之介、本郷奏多が選んだ名場面は「古畑任三郎vsイチロー」。イチローは本人役として出演。舞台はイチローの兄が務めるホテル。イチローの兄は記者から大金をゆすられていた。そこでイチローは記者を呼び出しサインボールを書いた後に殺害。事件現場からボールを隠した。その後古畑が事件現場近くでボールを発見し、イチローが犯人だと確信。イチローはその後自供した。この放送回でイチローは俳優顔負けの演技力を見せた。
古畑任三郎の粋なラストシーン集。まずは山口智子の出演回。楽屋においてあった栄養ドリンクを触ったときに犯人であることに気づいていた古畑。ラストシーンでその栄養ドリンクを山口智子に手渡した。続いて、松嶋菜々子の出演回。最終回古畑が犯人に「人は生まれ変われるということです」などと言い最後の言葉は「Shall we dance?」だった。。
古畑任三郎を生み出した3人から貴重な裏話を聞く。台本には古畑の年齢が書いてあったという。
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- 古畑任三郎
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古畑任三郎の真実2、総集編が豪華すぎ!犯人25人全員撮り下ろし。この奇跡を叶えた方法。25人の俳優陣のもとにアクリル板を持参して撮影して回ったため、全員に出演してもらうことができたという。なお、鹿賀丈史は海外に行く直前に成田空港で撮影した。
古畑任三郎の真実3、古畑マニア川島の考察vs鹿賀丈史。以前の放送で川島は、ドラマ「振り返れば奴がいる」の外科医・中川と古畑任三郎で登場した外科医・中川はどちらも鹿賀丈史が演じており役名も一緒のため、同一人物ではないかと考察。この考察を関係者に確認したところ、狙ってはいなかったという。
古畑任三郎の真実4、川島からの質問「なぜニューヨークの回がバスだったのか?」。この回は全編ニューヨークで撮影されたが、大半のシーンがバスの中だった。なぜニューヨークまで行ってバスの設定だったのか。
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古畑任三郎の真実4:川島からの質問「なぜニューヨークの回(1996年・シーズン2第10話)がバスだったのか?」。当初は船で撮影予定だったが許可が下りず撮影直前に脚本が完成、ほぼバスの中でのシーンになった。田村正和は「日本で撮影できたんじゃないの?」と指摘したという。
スタジオトーク。渋谷凪咲が「野呂さんがここに座られている。一挙手一投足を学ばせていただいて、すごい滑稽だな」とスタジオコメントした。
