- 出演者
- ベッキー 大園亜波(GPP) 宮崎晃(GPP) ニュービー未亜(GPP) 高宮美香(GPP) 渡辺瑠奈(GPP) 伊藤帆乃花(GPP) 安藤梨花(GPP) 栗田桃花(GPP) 笠松将
ゲストの笠松将が紹介された。そしてスタジオにはGPPのメンバーが登場。SARAはきょうは楽しみだったと伝えた。また前回の放送で、笠松はGPPの寝床に異論を唱え寝ている場所を整備してあげてほしいと答えていた。笠松はマットレスについてベッキーと折半したいと答えた。GPPは25年12月にデビューした日本人8人組ガールズグループ。武器は世界最高水準のダンスパフォーマンスと歌唱力。コンセプトはJポップの新たなマスターピース。26年には1STシングルのBring it Backをリリースしたばかりのグループ。
GPPは福岡で開催したSMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKAに出演。大きなドームでのステージに、音楽無しでフォーメーションを確認。そしてリハーサルの映像を見て、修正点を確認した。さらにエクゼクティブプロデューサーからも修正点をもらい、いざ本番のステージへ。
SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKAに出演しているGPP。そのオープニングアクトを務めた。笠松はドームでのGPPの出演について大きな舞台がにあうと感じたと答えた。LUNAは、失敗したらどうしようと考えていたと答え、もしここでミスをしたらどうリカバリーをするかとずっと考えていたと答えた。
Bring it Backの振り付けレクチャーをGPPがレクチャー。ベッキーと笠松がその振付を学んだ。
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- Bring it Back
韓国で1年半の過酷なトレーニングを行いデビューしたGPP。メンバーはデビューをし、やっとデビューができたが、想像したものとは違い、掴み取って行かなければいけないなどと感じたなどと答えた。韓国での練習期間についてはデビューという夢が遠い光のようだった、人前に早く出たいという気持ちはあったがトレーニングを積み重ねることでより良いものを見せることができるなどと紹介。また人々の応援の言葉が身にしみた等とメンバーは答えた。
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- サンシャインシティ
メンバーは自分たちの課題について、誰かが落ち込んでいると空気が伝染する、MCで自由に話せるようになりたい、パフォーマンスを落とさないこと。多忙になると皆で会う時間が少なくなるのでどう関係性を保っていくかなどと答えた。またグループの魅力にメンバーは、相談ができる仲で、その仲間意識を崩さない努力が個人個人で行っている。また仕事の熱量も強い、ステージに上がっている時が一番楽しいなどと紹介。
またメンバーの目標は東京ドームに立つことと答えた。笠松は皆が目標を体現でいているのであとはやるだけと答えた。ベッキーはグループで一致団結するために皆で話し合おうとする姿勢がすごいと答えた。
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- 東京ドーム
笠松はデビュー当時の課題はそもそもデビューがないと答え、デビューですと区切りがあるのは華やかだが、一方で大変さも感じたと答えた。また当時の課題だったのは、集客で、メンバーがちゃんと向き合っているのがすごいと感じたと答えた。
GPPは笠松将とベッキーに聞きたいことにライブのMCはどうしたらいいか?ベッキーはその答えに、内輪ノリを見てしまうと引いてしまうファンがいると答え、自分が歌番組をしている時にも思うことだと答え、人が入る隙を作ることが大事と答えた。また演技する上で、自分のキャラと違うキャラを演じることについて聞かれた笠松はそのキャラクターが一番やりたいこと、一番好きなもの、目標にしているものを台本から読み取り、そこに自分の大切なものをあわせて後はいじると答え、自分の感覚や体験とすり合わせると答えた。
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