- 出演者
- 齋藤慎太郎 バーンズ恵麻 坪井慶介
「TBS SPORTS」のオープニング映像。
J1第14節、神戸vs浦和。浦和・西川周作はJ1通算出場試合数673で歴代1位に。足掛け22年。先制点はかつて代表で共に戦った神戸・武藤嘉紀。ゴールを決められた直後、西川はチームメートを鼓舞していた。試合前ルーティンでポストとクロスバーに祈っていて、この試合では相手のシュートがクロスバーに当たり失点回避。結果は2-2。
J1通算出場試合数673で歴代1位となった浦和・西川周作へ、その試合終了2時間後にインタビュー。05年、19歳で大分からJ1デビュー。直接FKを蹴った。12~13年、広島で連覇達成。14年、27歳で浦和に完全移籍。16年、30歳でJリーグ史上初のGKとして2試合連続アシスト。GK最多タイのJ1ベストイレブン6回。25年、Jリーグ最多の200試合クリーンシート達成。23年から小児医療センターを訪問する活動をしている。サポーターからも愛される存在。この673試合を一言で言い表すと「感謝」。「まだまだ通過点」「リーグタイトルが夢」と語った。
J1第14節で生まれたスーパープレーを紹介。ンドカ・ボニフェイス(千葉)は顔面ブロック。身長2mのホシャ(千葉)はPK成功。弟のテテ・イェンギ(町田)とクシニ・イェンギ(広島)は同じ試合に出場。近藤友喜(横浜FM)はボレーで得点。飯倉大樹(横浜FM)は左足一本でスーパーセーブ。喜田拓也(横浜FM)は300試合出場達成。山内日向汰(柏)は古巣・川崎を相手に2得点。古巣へのリスペクトでゴールセレブレーションなし。新井悠太(東京V)はスルーパス。
J1第14節、FC東京vs鹿島。FC東京は8試合連続無失点中。この記録の歴代1位は2021年の名古屋で9試合。長倉幹樹は回転しながらゴール。ダニ・ゴメスはゴール直後に喜びあまってユニフォームを脱ぎ、イエローカード2枚で退場。2-0、FC東京が勝利。847分無失点はJ1新記録。
J3第16節、相模原vs鹿児島。
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- SC相模原棚橋尭士鹿児島ユナイテッドFC
J3第16節、奈良vs高知。奈良・川西翔太が超ロングシュートで得点。5-0。
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- 奈良クラブ川西翔太高知ユナイテッドSC
ACL2グループステージ第4節、町田vs上海申花(中国)。2-1、町田がノックアウトステージ進出決定。
関東の全17クラブの今節の試合結果は8勝4分5敗。
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- ジェフユナイテッド市原・千葉
関東クラブの今節一番気になったプレーを選ぶ「エランデール賞」。坪井が選んだのは浦和・西川周作がフィードを決めたシーン。距離感を掴み、受ける選手の特徴まで把握していることなどを高評価。
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- 浦和レッドダイヤモンズ西川周作
火曜行われた川崎フロンターレのサポーター交流イベント「あさお青玄まつり」。ムードメーカー山市秀翔は「キックターゲット」に挑戦。
今週のサッカー公式戦試合日程を紹介。
火曜行われた川崎フロンターレのサポーター交流イベント「あさお青玄まつり」。ムードメーカー山市秀翔は「キックターゲット」に挑戦し、最高得点の的に3本連続命中。
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- 川崎フロンターレ第14回あさお青玄まつり
空手黒帯のバーンズアナが空手の型を披露しながら一言。「西川選手673試合 スゴすぎる」とコメント。
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- ズラタン・イブラヒモビッチ西川周作
