- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 博多大吉(博多華丸・大吉) 博多華丸(博多華丸・大吉) 東野幸治 宮司愛海
司会の東野幸治と宮司愛海が挨拶。東野は「無事、第4回が開催決定した」と言った。今年は過去最多152組がエントリー。ファイナリスト8組のうち5組が初出場。
ツートライブが漫才を披露した。
これまでのチャンピオンがTHE SECONDの影響を語った。エントリーした漫才師は過去最多の152組。激戦を勝ち抜いた8組が今夜のグランプリファイナルで激突。スーパーオーディエンス、M-1王者たちがTHE SECONDの魅力を語った。ベテラン同士のタイマンバトル、審査員は観客100人、優勝までネタ6分×3本の過酷な戦い。
今年のTHE SECONDは過去最多152組の漫才師がエントリー。東京と大阪の選考会で32組にまで絞られた。予選トーナメント、ノックアウトステージを経て8組に。第1試合先攻の金属バットが倒してきたのはスーパーマラドーナとラフ次元。第1試合後攻のヤングが倒してきたのはタナからイケダと吉田たち。第2試合先攻のタモンズが倒してきたのはモンスターエンジンとレイザーラモン。第2試合後攻の黒帯が倒してきたのはカナメストーンとセルライトスパ。第3試合先攻のシャンプーハットが倒してきたのはちょんまげラーメンとパタパタママ。第3試合後攻のリニアが倒してきたのは高校ズとマシンガンズ。第4試合先攻のザ・パンチが倒したのはツーナッカンとはりけ~んず。第4試合後攻のトットが倒してきたのはブルーリバーと囲碁将棋。
オープニング映像。
司会の東野幸治と宮司愛海が挨拶。ハイパーゼネラルマネージャーの有田哲平、スペシャルサポーターの博多華丸・大吉、スーパーオーディエンスを紹介。トーナメントの全対戦カードを紹介した。優勝者にはトロフィーと賞金1000万円、アサヒゴールド1年分が贈られる。さらに、フジテレビ系22番組の出演権が贈られる。優勝者大予想キャンペーンを実施中。
一回戦第1試合の金属バットとヤングを紹介。
金属バットが漫才を披露した。
ヤングが漫才を披露した。
金属バットとヤングがネタを終え審査。
「さんまのお笑い向上委員会」「時光代理人」の番組宣伝。
「ツッコミスター」の番組宣伝。
金属バットとヤングがネタを終え審査。293-279で金属バットが勝利した。
一回戦第2試合のタモンズと黒帯を紹介。
タモンズが漫才を披露した。
黒帯が漫才を披露した。
タモンズと黒帯がネタを終え審査。289-283でタモンズが勝利した。
シャンプーハットが漫才を披露した。
リニアが漫才を披露した。
