- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ まなまる 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子 松丸友紀 藤岡源
オープニング映像が流れ、安住紳一郎らが挨拶した。
「台風6号 首都圏は通勤通学時ピーク」、「サッカーW杯へ 森保ジャパンが出発」などラインナップを伝えた。
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- 2026 FIFAワールドカップ台風6号
問題「ここは東京23区のどこ?」。きょうから加わったTBS新人アナウンサー・藤岡源が挨拶した。
舞台「ナイボー!」のイベント宣伝。
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- 舞台『ナイボー!』
問題「ここは東京23区のどこ?」。正解「台東区(タイが“トーク”)」。
現地アメリカが6月に突入。6月といえば、“ミスタージューン”大谷翔平。メジャー通算の月別成績ではホームラン、打率ともに6月がトップ。さらに月間MVPも2度受賞。6月最初の試合、第2打席に5試合連続ヒットをマーク。第3打席に2試合連続のマルチヒット。試合には敗れたが今シーズン5回目の3安打をマークした。ダイヤモンドバックス4-1ドジャース。あすは投打二刀流で出場予定。
ホワイトソックス・西田陸浮は5試合連続スタメン出場。第2打席に3試合連続ヒットをマーク。守備でもライトへの鋭い当たりを華麗にスライディングキャッチ。スタメン定着へ猛アピール。ツインズ9-6ホワイトソックス。
日本生命セ・パ交流戦。6連敗中の楽天から驚きの発表。8回、代打で登場した鈴木大地を異例となるシーズン中でのキャプテンに任命。同点のチャンスでタイムリーを放ち同点に追いついた。続くバッターにもタイムリーが生まれ逆転勝利。楽天7-3DeNA。楽天は交流戦7試合目にして初白星。
日本生命セ・パ交流戦。楽天から移籍した巨人先発・則本昂大は開幕から6試合に登板して0勝3敗。仲間が守備で盛りたて、則本は6回途中、勝ち投手の権利を得てマウンドを下りた。8回には坂本が体勢を崩しながらもファーストへ送球。1点差を守りきった巨人。則本は移籍後初勝利。巨人3-2オリックス。
来週から始まるサッカーW杯。日本代表が事前合宿を行うメキシコに向けて出発した。一際気合が入っていたのが長友佑都。さらに10番を背負う堂安律はサングラス姿でスタイリッシュに登場。初戦は今月15日、ヨーロッパの強豪オランダと戦う。
約2か月に及ぶ世界一決定戦、バレーボールネーションズリーグ。日本女子は開幕の舞台カナダで練習試合を行った。キャプテン・石川真佑はプレーでチームを引っ張る。あすフランスと対戦。
プロ野球・ロッテの本拠地・ZOZOマリンスタジアムの移転・新設計画について、千葉市などは従来の屋外型から密閉型のドーム球場を検討していることを発表。2034年の開業を目指す。
映画「キングダム 魂の決戦」のワールドプレミアに山崎賢人、吉沢亮らキャスト16人が集結。新章で描かれるのは秦国存亡を賭けた大攻防戦。山田裕貴演じると激しい一騎打ちを見せた山崎は「魂でお互いぶつかるような戦いを熱く撮影できたので、いいシーンになったなと思う」と語った。
広瀬すずらが出演するビールの新CMが到着。広瀬が星に願いたいことは「無限に体力がある能力が欲しい。スーパーマンになりたい」、伊藤沙莉は「友達や家族をどでかいマンションに全員、近場に住まわせて、そういう所に住みたい」と語った。
スキンケアブランドのアンバサダーに就任したSnow Man・宮舘涼太がイベントに登場。宮舘が必ずやる「ゲン担ぎ」は右足から履く。舘様から素の自分に戻る時間は「睡眠」と語った。
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有村架純主演、金の密輸で主婦たちが逮捕されたという実話に着想を得て作られた映画「マジカル・シークレット・ツアー」。ジャパンプレミアが行われ、有村、南沙良らが登場。映画にちなみ、最近体験した実話を聞かれた有村は「全力疾走でシンガポールの街を走るシーンがあってコケた。30歳を過ぎて急に全力疾走って危ない」と語った。
夏の音楽特番「音楽の日」が今年も放送決定。2011年、東日本大震災の年に始まり、今回で16回目を迎える。テーマは「こえる。きこえる。」。テレビの壁を「こえる」、最高の「きこえる」を届ける。総合司会は去年に続き安住紳一郎アナウンサー、江藤愛アナウンサーが担当。7月18日午後2時から8時間生放送。
午前5時35分、レベル5氾濫特別警報が和歌山・古座川に発表された。古座川がすでに氾濫している可能性がある。浸水が想定されている区域は和歌山・古座川町と串本町。先月、新たな防災気象情報の運用が始まってからレベル5氾濫特別警報が発表されたのはこれが初めて。
台風6号はきのうの日中、九州南部に接近し、先ほど午前4時半ごろ和歌山県に上陸した。きょう未明、徳島県を流れる桑野川・派川那賀川にレベル5氾濫発生情報が発表された。徳島県南部・和歌山県南部では線状降水帯が発生している。台風6号はきょう、東日本の太平洋側に接近。関東では線状降水帯の発生が予測されていて、東京では通勤・通学の時間帯を直撃するおそれがあり警戒が必要。
