- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 高橋克実 江藤愛 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 長尾翼 齊藤美雅
気象情報を伝えた。
オープニング映像。出演者のあいさつ。
「国産AIエヌビディアの技術活用」などのラインナップを伝えた。
クイズ「ブロックをぶっとばすといくつになる?」。
金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」の番組宣伝。
クイズ「ブロックをぶっとばすといくつになる?」。ヒント:「ブッ飛ばす」で考える、ブロックを「ブ」「ッ」飛ばす。正解は「6(ロク)」。
バレーボールネーションズリーグ。開幕から無傷の9連勝で決勝ラウンド進出を決めている日本代表は去年、世界バレーで敗れているカナダと対戦。平均身長約2メートルで大会トップのブロック数を誇るカナダにセットカウント0-2と追い込まれる。第3セットで流れを変えたのは途中出場の選手たち。イタリアで活躍中の大塚達宣や富田将馬。1セットを奪い返すと第4セットは拾って繋ぐ粘りのバレーでカナダの高さを攻略。今大会、フルセットでは無類の強さを発揮する日本は、この試合も0-2からの大逆転勝利。日本はこれで10連勝。きょう11連勝をかけベルギーと対戦する。
来週月曜日、FIFAランキング1位のアルゼンチンが2位のスペインとの頂上決戦へ。史上3カ国目の連覇を狙うアルゼンチンはきのう、0-1からわずか7分間で試合をひっくり返す逆転劇。サッカーの母国のイングランドを下し、決勝に進んだ。現在、メッシはゴール数でフランスのエムバペと並びトップ。きのうの試合でアシストランキングは2位に浮上。さらに大会MVPの期待もかかり、史上初のワールドカップ個人3冠も見えてきた。アルゼンチン国内の盛り上がりも最高潮。月曜日、“神の子”メッシが大会連覇に挑む。
プロ野球。首位の阪神に立ちはだかったのは中日の右のエース・柳裕也。自慢の強力打線が6回までノーヒットに抑えられる。1点を追う7回、4番の佐藤輝明。チーム初ヒットが逆転の2ランホームラン。主砲の一振りで首位キープ。
阪神を1ゲーム差で追う2位の巨人は同点の7回、6月の支配下登録を勝ち取った笹原が2号決勝2ラン。チームも連勝で阪神に食らいついている。
世界のトップ選手が集結するバドミントンジャパンオープン。アジア大会代表の山口茜の2回戦。身長156センチと小柄な山口の武器はスライディングレシーブ。持ち味を存分に発揮した山口は大会最多5度目の優勝へ、ベスト8進出。
大相撲名古屋場所。大関復帰を目指す関脇・安青錦が琴櫻を寄り切りで破り、4勝1敗とした。大関復帰の条件である10勝以上へ順調に星を重ねている。
「山崎賢人橋本環奈キングダム最新作」などのラインナップを伝えた。
きのうDOMOTOが改名後初の東京ドーム公演を開催した。「ジェットコースター・ロマンス」、「愛されるよりも 愛したい」、「硝子の少年」、「フラワー」、「全部だきしめて」など全29曲を披露した。今回のライブで東京ドーム公演は70回目。単独アーティストによる東京ドーム最多公演数の記録を更新した。
きょう公開の映画「キングダム 魂の決戦」。前夜祭イベントに山崎賢人らキャスト陣、福岡からリモートで橋本環奈が登場した。シリーズ1作目から出演する山崎と橋本に今回の撮影を振り返ってもらった。橋本は「作品を重ねるごとにアクションもどんどんカッコよくなっていって賢人くん自身がもう戦える人になっちゃっているって感じ」などと述べた。今作の注目ポイントについて山崎は「飛信隊の旗が初めて出てくる」などと述べた。
中島健人と長濱ねるが出演する映画「ラブ≠コメディ」。舞台挨拶で撮影中に笑ってしまったシーンについて語った。中島は「服を脱ぐシーン。役者として芝居していた。笑いが止まらなかったのはねるさんの方」、周りからの反響について長濱は「私の母がすっかり虜になってしまった」、やってみたい役柄について「アクションをやりたい」、中島は「日曜劇場出たい。2011年の『生まれる。』以降TBSのドラマご無沙汰」などと話した。
オリコン上半期カラオケランキング2026(オリコン調べ)。3位は好きすぎて滅!/M!LK。
2位は劇場版アニメ「チェンソーマン レゼ篇」の主題歌、IRIS OUT/米津玄師。(オリコン調べ)
1位は2022年リリース、怪獣の花唄/Vaundy。(オリコン調べ)
今年度リリース楽曲1位(オリコン調べ)は爆裂愛してる/M!LK。カラオケで盛り上がるポイントについて佐野は「落ちサビのところはちゃんとスライディングしてほしい」などと話した。
