- 出演者
- 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 南後杏子 多田成美 岩崎帆乃香
全国の天気予報を伝えた。
オープニング映像が流れ、キャスターらが挨拶した。
「千葉記録的豪雨死者10人に」などのニュースラインナップを伝えた。
けさの問題は「『いじひ□まおち』の□に入るのは?」。
けさの問題は「『いじひ□まおち』の□に入るのは?」。ヒント1は「それぞれ何かの頭文字」。ヒント2は「数字の単位」。答えは「せ」。一十百千万億兆の頭文字の「千」の「せ」が正解。
「アジア大会 愛知・名古屋 2026」の告知。
パンパシフィック水泳選手権でアジア大会代表がメダルラッシュ。今大会400m個人メドレーで金メダルを獲得した松下知之は、200m個人メドレーとの2冠を狙う。松下は100mの折り返しでトップと0.49差の2位につけると、最後のターンから一気にスパートをかける。ラスト25mで頭1つ抜け出しトップでフィニッシュ。個人メドレー2冠を達成した。
パンパシフィック水泳選手権・1500m自由形では今福和志がオリンピック連覇のフィンケと激しい2位争い。ラスト250mでリードを奪うと日本記録ペースでレースを展開。今服は日本記録を約3秒更新し銀メダル。この種目で20年ぶりの表彰台。
アジア大会の金メダル候補・大橋信はパンパシフィック水泳選手権・200m平泳ぎで優勝争いを繰り広げる。最後はタッチの差で敗れ惜しくも銅メダル。大橋はメドレーリレーにも出場し3位。今大会3つのメダルを獲得した。
男子バスケットボールはロス五輪につながるワールドカップへ向け、週末は韓国との強化試合2連戦。第1戦は、日本代表へ2年ぶりの合流となったNBA・クリッパーズの八村塁がチーム最多得点の活躍で大暴れ。日本88-68韓国。きのうの第2戦では、2年ぶりに日本代表に復帰した河村勇輝がチーム最多得点の活躍。河村は得意のスリーポイントを立て続けに沈めると、ドライブシュートや背後への神技パスなども見せた。日本95-66韓国。試合後、八村は子供たちへファンサービス。最高の形で2連戦を締めくくった日本は、28日からW杯アジア2次予選に挑む。
先週は5試合でわずか7得点の巨人打線が記録的ビッグイニング。まずは俊足の浦田俊輔のヒットを足がかりに巨人打線がつながる。ヒットとフォアボールで満塁となり、ダルベックの犠牲フライで1点追加。そこからタイムリーヒット3本で4得点。勢いが中日のミスを誘い、さらに2点追加。満塁のチャンスで走者一掃の3点タイムリー。打者14人の猛攻で一挙10得点。1イニング2桁得点しての完封勝利は、チーム史上初。
パ・リーグでは首位ソフトバンクのベテラン近藤健介がフェンス直撃のタイムリー。優勝マジックを28に減らした。
ホワイトソックスの村上宗隆は、タイガース戦同点の7回に勝ち越しとなる28号ツーランホームランを放った。
5時すぎに始まったドジャース・大谷翔平の第1打席、ストレートを捉え1、2塁間を破るヒットを放った。
新体操の日本代表フェアリージャパンが世界選手権の団体総合で銀メダルを獲得。日本勢第1号となる2028年ロサンゼルス五輪の出場権を手にした。五輪出場は2大会ぶり。
「二宮和也アンナCMで初共演」などのエンタメラインナップを伝えた。
アメリカ・カリフォルニアで、ディズニーのファンイベントが開催。そこで発表されたのが、アベンジャーズシリーズ最新作やリメンバー・ミー、Mr.インクレディブルなど人気作品の続編公開が決定。去年続編が公開され話題となったズートピアは、早くも「ズートピア3(仮題)」の制作が決定。注目の「アナと雪の女王」の最新作にはエルサと同じく氷の魔法を使う謎の女性が登場する。「アナと雪の女王3(仮題)」は、2027年公開決定。
二宮和也さんとアイナ・ジ・エンドさんがスマホの新CMで初共演。撮影ではアイナさんが「嵐」の「Monster」のポーズを披露した。思い出トークも「嵐」。
舞台「ハリー・ポッター」の新キャスト、映画でハリーの声優を務めた小野賢章さんがデビュー。稽古での思い出について、小野さんは、「結構カンパニーの方、ラーメン好きが多くて、ラーメンをみんなで一緒に食べに行ったっていうのがほとんどかもしれないです」とコメントした。
今年25周年を迎えた都市型音楽フェス「SUMMER SONIC 2026」が東京と大阪で同時開催。国内外のアーティストが3日間で150組以上出演、28万8000人の観客を動員した。サマソニ初出演となったAdoさんは、2日目のヘッドライナーとして登場。ライブ中には檻から飛び出してのパフォーマンスも見せ、会場の観客を熱狂させた。
