- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 中谷恒幹 多田成美 道枝駿佑 安斉星来
気象情報を伝えた。
オープニング映像と出演者の挨拶を伝えた。
「スバル異常時路肩に退避」などのニュースラインナップを伝えた。
雨の時、ぼーっとすると見えるのは?。
雨の時、ぼーっとすると見えるのは?。ヒント1:上のほうに見える。ヒント2:雨→レイン。正解は、虹(レイン+ぼー)。
プロ野球クライマックスシリーズ、3位DeNAが下剋上で日本シリーズ進出を決めた。王者阪神と甲子園で迎えた第4戦、横浜スタジアムのパブリックビューイングには過去最多2万8000人を超えるファンが駆けつけ声援を送る。1点を追う9回、2アウトながら逆転のチャンスで三森大貴が2ストライクと追い込まれてからの3球目、試合をひっくり返す2点タイムリー。DeNAが2年ぶりの日本シリーズへ駒を進めた。一方、パ・リーグではソフトバンクが日本ハムに3連勝で3年連続の進出。土曜日から始まる日本シリーズは、ソフトバンク対DeNAとなった。
日本初開催となるアジアパラ大会がきのう愛知・名古屋で開幕した。45の国と地域が参加し、日本は282人が出場予定。選手宣誓は、車いすテニス・小田凱人と陸上・前川楓が行った。先行開幕した卓球では、日本最年長78歳の別所キミヱが54歳年下の選手を相手に白熱のラリー戦。敗れはしたが、78歳のレジェンドが会場を沸かせた。
正月の風物詩箱根駅伝へ、その予選会が行われた。各校上位10人の合計タイムで競い、10位までが本大会出場となる。1位で本戦出場を決めたのは、今年の箱根駅伝で20年連続のシード権を逃した東洋大学。残り1枠は法政大学で、2年ぶりの箱根行きを手にした。
女子駅伝日本一の舞台へ、上位16チームに与えられるクイーンズ駅伝の出場権獲得を目指す予選会「プリンセス駅伝」。気温28℃と季節外れの暑さで途中棄権もでる過酷な環境。3区でトップに立ったのは、ダイハツの加世田梨花。2位と1分7秒の差をつける。しかし、ダイハツを猛追したのはルートインホテルズ。わずか27分後に追い抜くと、創部14年目で悲願の初優勝。快心の走りを見せたのは、東京世界陸上代表、パナソニックの齋藤みう。8人を抜き去る区間新記録で5位でフィニッシュした。
「仲里依紗渋谷に登場妹とランウェイ」などのエンタメラインナップを伝えた。
史上最多規模3445組がエントリーしたキングオブコント。19代目王者に輝いたのは、トリオからコンビに変わったジェラードン。ジェラードン・アタック西本は、「人生の目標が1つ達成できたなっていうちょっと満足してます」とコメントした。ジェラードンとファイナリストたちが集結した一夜限りのコントライブが来年東京、大阪、福岡で開催決定。
木村拓哉さんが出演している牛丼チェーン店の新CMが公開された。牛すき鍋のアレンジ法について、木村さんは、「玉子を最後3口ぐらい残ったご飯にサッとかけちゃっても間違いない」とコメントした。
渋谷109前の道路を封鎖して行われたファッションイベントのランウェイに仲里依紗さんが妹の仲れいなさんと登場した。仲里依紗さんは、「本当に渋谷109で働きたくて東京に出てきたので、役者も楽しいですし、こうやって役者をやってたことで渋谷109で働けるきっかけになったというか、頑張ってきたら夢は叶うんだなっていうことを体感できたのですごく嬉しい気持ちです」とコメントした。
=LOVEが9周年ライブを2日間にわたって開催し、代表曲「とくべチュ、して」や最新曲「恋、はじめました。」などを披露した。
吉川晃司さんは23都市を回ったツアーのファイナル公演を国立代々木第一体育館で開催し、代名詞のシンバルキックも披露した。
マカロニえんぴつなどが所属する音楽レーベル「murffin discs」が設立20周年ライブを開催。総勢20組が出演したライブで大トリを飾ったのは、今年東京ドーム、京セラドームでのライブを成功させたSUPER BEAVER。集まった1万1000人が熱狂した。
札幌の公演でサプライズ弾き語りライブを行ったのがYOASOBIのikuraさん。路上でのライブは8年ぶり。
沖縄県辺野古沖で起きた転覆事故で犠牲になった女子高校生の両親がきのう、事故現場の浜を訪れ花を手向けた。両親は女子高校生が船に乗るまでの足取りを辿り、亡き娘との時間を噛み締めていた。
火星探査機を搭載したH3ロケットが、あす鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられる。10号機には国の火星衛生探査計画「MMX」の探査機が搭載される。地球から約3億キロ離れた火星の衛生「フォボス」から砂や岩石などを採取。2031年に地球に持ち帰る計画。成功すれば世界初となる。JAXA・有田誠H3プロジェクトマネージャが「この10号機をぜひとも成功させてH3として大きな節目にしたい」とコメントした。ロケットはあす午前4時41分に打ち上げられる。
スバルは開発中の運転支援システムを搭載した試験車両などを公開した。これまで走行中に異常が発生した場合、同じ車線内で自動的に停止する機能を一部の車種に搭載していた。今回公開された技術では安全な路肩に退避する機能などが追加された。2020年代後半までに市販車への目指すとしている。また、現在数年を要している新車の開発期間について、開発過程のデジタル化などにより1車種あたり4割程度短くできるよう取り組むとしている。
