- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 安住紳一郎 松田里奈(櫻坂46) 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 藤岡源 バーンズ恵麻
全国の天気予報を伝えた。
オープニング映像が流れ、出演者が挨拶した。
「米中間選挙から一夜 株価大幅上昇」などのニュースラインナップを伝えた。
□に入るのは?あ=井上、く=□
「M!LKの爆裂ミッション」の番組宣伝。
「地球を笑顔にするWEEK」2026秋11/9~11/15。レジ袋が生まれるきっかけはもともと何を入れる袋だった?A.果物の梨 B.生の牛肉。正解はA.果物の梨。
□に入るのは?あ=井上、く=□。正解は木下(「き」の下が「く」)。
プロ野球では来シーズンの日程が発表され、松井巨人の船出は新監督対決となった。開幕戦の相手は中日。その巨人から、史上最年少14歳で指名を受けたのが、育成5位指名、中学3年の関。強肩と長打力を武器に、世代別の侍ジャパンでは、4番を務め、ベストナインに選ばれた逸材。午後6時から始まった会見では、中学生らしい一面も。甲子園ではなくプロの道を選ぶ14歳の挑戦に、松井新監督は、「数年後に振り返ってよかったなという形になるといいし、我々は責任を持ってそうなるようにしたい」とコメントした。
ワールドカップで敗れたブラジル。さらにパラグアイとの連戦に挑む森保ジャパンがメンバーを発表。キーパーは鈴木彩艶が順当に選出。大怪我でワールドカップを断念した南野拓実。1年ぶりの代表復帰。そして、アジアカップが来年の12月に延期。この大会が最後になる予定だった森保監督の退任時期について、日本サッカー協会も意見がまとまらず明言を避けた。
17歳以下の選手が集うユースオリンピック。卓球の注目は13歳松島美空。世界ランク1位の松島輝空を兄に持つ美空は、幼い頃から卓球に打ち込み、今や17歳以下の世界ランクで1位に。今大会、混合ダブルスで金メダル。二冠を狙うシングルスでも、好スタートを切る。ストレート勝ちで準決勝進出。
世界のトップ選手が集結。日本で行われる唯一のアメリカ女子ツアー。「TOTOジャパンクラシック」が今日開幕。4日前の試合で宮里藍さん以来16年ぶりのシーズン3勝目をあげた、山下美夢有。年間ポイントランキングも2位につけている。日本凱旋で、これまた宮里藍さん以来、日本人二人目のツアー2週連続優勝を狙う。
宅配ピザの新CMで、華々しいステージに立った宮舘さん。ロイヤルな立ち振舞に自然と拍手が。そんな気品溢れる舘様にもロイヤルではなくなる瞬間が。「麺をすする時の大胆さ。大胆にすすってやろうという闘争心が出てくる。飛び散ってもいいやという勢いですすっている。」
畑芽育さん、生田斗真さんが、吹き替えを担当したディズニー映画「ビリーと魔法のはじまり」の最新予告映像が到着。映画では、自身に魔法の力があることを知った女子高生ビリーを畑さんが。ビリーを導く魔法使いの猫ビーフを生田さんが熱演。
松岡昌宏さんが、寒暖差対応ウェアのイベントに登場。イベントでは、約30度の暖冬ブースと、約5度の極寒ブース行き来し、体当たり検証。さらに、氷で作られた盾を持ってフォトセッション。
松村北斗さん主演の最新作映画「まだ見ぬ君へ」の特報映像が到着。松村さん演じる陽介は、司法試験に落ち続け、引きこもりになったフリーター。函館で暮らす目の見えない望海が見ている情景を、音声で伝えるアルバイトを始めたことから、人生が動き出す。
総再生回数5000万回超え、VIVANTに登場する悪役3人が、勝手気ままな考察トークを繰り広げる配信番組「悪役会議室」。そのリアルイベント「悪役大会議室」が昨日開催。サプライズゲストとして、フードロスニキと話題になったシン・ジュンユーが登場した。公安に潜入していた鈴木が別班が作った自身のAIと会話する場面も。さらに番組お馴染み考察トークも。
アメリカの中間選挙から一夜明け、ニューヨーク株式市場では株価が大幅に上昇。中間選挙で民主党が上下両院の過半数を獲得することが確実になったことを受け、ダウ平均株価は前の日と比べて、一時、1500ドルあまり上昇。トランプ大統領が選挙結果を受け入れ、民主党と協力する姿勢を示したことで政治的な混乱への懸念が和らぎ買い注文が広がった。一方、AI関連株はデータセンターへの規制が強まるとの懸念から一部の関連企業の株価が下落。また原油市場では中東情勢の緊張緩和への期待などから、WTI原油先物価格が一時1バレル87ドル台まで下落。
トランプ氏は、共和党が中間選挙で大敗した原因について、イラン攻撃によるガソリン価格の高騰にあるとの認識。トランプ大統領は中間選挙の投開票から一夜明けた4日、共和党が上下両院で過半数を奪われた原因について、このように話した。そのうえで、イラン攻撃について「もう一度やるとしたらまた同じことをする。イランに核兵器を持たせるわけにはいかないからだ」と強調。トランプ氏は選挙戦について「私が立候補していたら勝っていた」と改めて主張。「我々は集会での熱い支持を候補者たちに引き継ぐことができなかった」と振り返った。またバンス副大統領はこの日「2024年の大統領選挙でトランプ氏と私に投票した多くの人々が、今回は民主党に投票してしまった」などとSNSに投稿。共和党から離れた有権者が求めていることとして、イランとの戦闘の終結などを挙げていて、トランプ氏が進めてきた政策には修正が必要であると指摘。次の大統領選挙を見据えてトランプ氏との立場の違いを示したものとみられる。
武部農林水産大臣が、政治資金パーティーなどの抽選会で参加費を超える高額な商品を有権者に提供し、違法な寄付に当たるなどと一部週刊誌に報じられたことについて「寄付に当たるものではない」との認識を示しした。文春オンラインが報じた指摘にたいし「寄付に当たらない」との認識を示した。過去の衆院選で公共事業を受注した企業から寄付を受け取ったと指摘されたことについて、公共事業を受注しているのは知らなかったと説明。返金も含め適切に対応したいとした。
