- 出演者
- 鈴木唯 五関晃一(A.B.C-Z) タカシ(超特急) シューヤ(超特急) かのうみゆ
「『Tune Live 2026』特集」「Tuneイチオシソング♪」など本編内容を予告。
オープニング映像。
4月4日開催「Tune Live 2026」に出演する超特急より、タカシ&シューヤがゲスト出演。グループは史上初のメインダンサー&バックボーカルグループとして活動中。エンタメ性の高さと魅せるパフォーマンスで人気。2人はグループのバックボーカル。
4月4日開催「Tune Live 2026」に出演する超特急より、タカシ&シューヤがゲスト出演。超特急は今年が初参加。 このライブでしか見られないような特別な形式でのパフォーマンスを予定しているが、まだ何も決まっていない。グループにとってライブは1年ぶり。今回のライブで披露したい楽曲はタカシがダークな楽曲の「JOKER FACE」、シューヤは明るい応援歌の「fanfare」。
話題はライブに持っていく必需品。シューヤはアクセサリーと香水。衣装で使うアクセサリーはすべて私物で、曲に合わせて選んでいる。香水は自分のテンションを上げるため。アクセサリーがライブ中に外れてしまいスタッフに探してもらったことも。タカシはシルバニアファミリー。緊張感を解くためで、人形を100体以上持っている。五関はリップスティック。着替えや出番が終わるたびに塗るようにしていて、自宅で必ずストックしている。
話題は「Tune Live 2026」への意気込みについて。ゲスト2人は「超特急の魅力をより知ってもらえるライブにしたい」「久しぶりにA.B.C-Zと共演できるのが楽しみ」などコメント。ライブは4月4日、豊洲PITにて。五関はA.B.C-Zとして2年連続の出演。
超特急の東京ドーム公演の告知。11月25日開催。
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「Tune Live 2026」の告知。4月4日、豊洲PITにて。
Kentaro「音になってくださいよ」のMV映像。
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Night Tempo「Masterplan (feat. Maki Goto)」のMV映像。
リアルピース「プリティーガール」のMV映像。グループが出演する「Tune Live 2026」は4月4日、豊洲PITにて。
Furui Riho「ハードモード」のMV映像。これを収録したアルバム「Letters」は発売中。初のホールツアー「Furui Riho Hall Tour 2026 -Letters-」は4月4日から開催。
ゲストのかのうみゆは日韓でシンガーソングライターとして活動。韓国の歌番組に出演し注目度急上昇中。昨年は日韓で初めてワンマンライブを開催。韓国の観客は日本語を勉強してくれていて、歌詞も日本語で理解してくれている。特徴は声が大きいこと。ソロ名義として初めてリリースしたアルバムは写真集付き。その表題曲「あきらめないで」は10歳の時に書いたものを仕上げた曲。最新曲「Terminal」は韓国のファンに出会ってから書き始めた曲で、ファンへの思いやこれからへの希望を歌詞で表現。
かのうみゆ1stフォトアルバム「あきらめないで」は現在発売中。自身が所属するグループ「sis」のワンマンライブは5月5日に新宿ReNYにて、6月7日にソウルSPACE BRICKにて。
超特急「NINE LIVES」の歌詞から穴埋めクイズ。サビの歌詞「爪研ゲ 爪研ゲ 爪研ゲ 爪〇〇 yah 爪研ゲ 爪研ゲ to get to get」の〇〇に入るのは何かを出題。ヒントは「擬態語」「4文字」など。正解は「きらきら」。
番組はTVerで配信。
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エンディング映像として、リアルピース「パラダイス」のMV映像が流れた。
「TEPPEN」の番組宣伝。
「世界フィギュアスケート選手権2026」の番組宣伝。
