- 出演者
- 瀬戸朝香 堀井新太 水卜麻美 小林正寿 山本健太 市來玲奈 北脇太基 後藤楽々 並木雲楓 佐々木久美
プロントの夏ドリンク「すいかジュース」を紹介。すいかの果汁100%で昨年は売り切れる店舗が続出した。強い甘みが特徴の黒美人すいかを使用しており、ことしはギガサイズも登場。
エクセルシオールカフェの夏限定ドリンク「ミルチェ ハニーレモン」を紹介。2か月前に発売したミルチェシリーズは累計販売14万杯以上となっている。
京都アニメーション放火殺人事件から7年。おとといの追悼式には遺族や関係者など約140人が参加した。2019年、京都アニメーション第1スタジオが放火され36人が死亡した。宇治市の公園に設置された「志を繋ぐ碑」では訪れたファンが祈りを捧げていた。
先週金曜、参議院本会議で改正皇室典範が可決・成立した。女性皇族が結婚後も皇室に残ることや、旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎えることを可能にすることなどが柱になっている。一方、養子の子や子孫の男子に皇位継承資格を与えることなど、「立法府の総意」とした議論にはなかった内容が盛り込まれたことに一部野党から強い反発の声が上がった。
映画「キングダム 魂の決戦」の初日舞台挨拶が行われ山崎賢人さんら豪華キャスト陣が登場した。山崎賢人さんは「最高の馬アクションになっている」と注目ポイントを話した。山田裕貴さんは「まず見に行ってみること、本当に素晴らしいキャストのみなさん」などと熱弁した。
BTSの新曲「NORMAL」のMVが解禁された。全編英語で綴られた歌詞には、華やかな世界の裏側にある虚無感や恐怖が描かれている。
今年日本公演40周年を迎えた「ディズニー・オン・アイス“Let’s Party!”」、Snow Man宮舘涼太さんは2年連続でスペシャルサポーターに就任した。「リトル・マーメイド」の名曲を歌い上げた。宮舘さんは「ディズニーが好きな佐久間には見てほしい」と話した。
Snow Man宮舘涼太さん、「ミッキーマウスは人を笑顔にする天才、自分と通ずるものがある」とミッキーマウスとの共通点について話した。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの新CMに北村匠海さんが出演した。CMのテーマは「超恐怖」、北村さんは「ホラー映画が好きでマニア的に見ている」と話した。
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「アメリカ横断ウルトラクイズ」が誕生50年を記念して復活、櫻井翔さんが新MCを務める。櫻井さんに一番自信があるものを聞くと「体力、きのう東京タワー上ったんです」と話した。
アニメーション映画「君と花火と約束と」の初日舞台挨拶に声優を務めた佐藤勝利さん、原菜乃華さんらが登場した。舞台は「長岡まつり大花火大会」、一枚の花火の絵をきっかけに高校生たちの過去といまが繋がる青春ラブストーリー。初共演の佐藤さんと原さん、お互いの印象について佐藤さんは「原さんは人見知り、最初は目が合わなかった」と話した。理想の夏デートを聞くと、原さんは「花火大会、人混みが苦手なので特等席などを探してくれたら素敵」とした。
ひとが日頃言えない感謝をシャウトするZIP!モーニングシャウトの体験ブースがグップラのイベント会場に設置された。ブースに来てくれたのが小泉美奈子さん(53)。感謝を伝えたい相手は世話焼きで優しいお父さん。反抗期にはケンカしていたが、夜遊びしていると車で探しに来てくれたことや、コンプレックスだった声に「美奈子の声を聞く安心する」というお父さんの最期の言葉でコンプレックスを持たなくなった。そんな日頃言えない感謝をシャウト。
汐留・大屋根広場および東京スカイツリーからの中継を背景に関東の気象情報が伝えられた。熱中症警戒アラートが東京地方にも発表され、その影響で小学生と一緒にそら予報は中止となった。
瀬戸さんは「毎年何回くらい行くんだろっていうくらい子供たちと海に行きますよ」と話した。
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きょうは好きな家庭用花火をランキング化。
3位打ち上げ花火。音と光で夜空を彩る打ち上げ花火。連発と単発があり、それぞれ違った趣が感じられる。連発は一度の点火で数十発の花火がリズムよく打ち上がり、迫力満天。家庭用花火のプロ長谷川さんがオススメするのが「錦玉」。花火大会であがる尺玉に似た大輪の花が楽しめる。
2位スパーク花火。今ではいろいろな種類がある。「日本一ながーいスパーク」はその名の通り、長さが約55cmあり通常より火薬部分が長いので、一般的なものは20~30秒だが、こちらは3分20秒と燃え続ける時間が長い。
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- 日本一ながーいスパーク
人気ナイアガラの新作が手持ち花火で登場。「ナイアガラ流星群」は幅約50cm、黄金の火の粉がパチパチ音を立てて流れ落ち、ナイアガラの華やかさを手軽に楽しめる。
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- 手持ち花火 ナイアガラ流星群長谷川商店
1位線香花火。よく目にするのは関東でメジャーの長手牡丹。紙で火薬を包んで作られていて、火をつけてななめ下に向けて楽しむ。関西を中心に親しまれているのがスボ手牡丹。火をつけて斜め上に向けて楽しむ。300年変わらない線香花火の原型で、わらの先に火薬をつけたのが始まりと言われているそう。
栃木県の足利市から中継。道路の塀には泥水の跡が残り被害のあった住宅では今も片づけ作業が続けられている。
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