- 出演者
- ヒャダイン meiyo
歌手で声優の佐々木李子にインタビュー。人気アニメ「BanG Dream!」の劇中バンドでギターボーカルを務め、自身が声優を務めたアニメ「異世界黙示録マイノグーラ~破滅の文明で始める世界征服~」ではOP主題歌を担当。2025年はライブやイベントが多く、海外公演も多かった。印象深いのはスペインでのライブ。言葉も通じない人を相手に音楽でつながることができた。中国で行ったワンマンライブではフラワースタンドやパネルなど贈られた。声優業・歌手業とも同じくらいの熱量で臨んでいる。
「歌手・声優『佐々木李子』 ワンマンライブ&アルバムへの思い」「バズ曲を生み出すmeiyo 楽曲制作の意識調査!!」「キッズグループ『MADAMADA』 『あぃりDX』カラー全開の新曲」など本編内容を予告。
オープニング映像。
Paddy Boy やーまん「Life is You」のMV映像。
歌手で声優の佐々木李子に密着。この日はワンマンライブ前のバンドリハーサル。ライブで大切にしているコンセプトはこれまでのライブとのつながり。このライブでは初期曲から新曲まで全20曲を披露した。バンドメンバーは「表現の幅が非常に広い」と評する。
佐々木李子の移籍後初となるフルアルバム「RI PATHO」は6月3日発売。新曲10曲を収録。楽曲は5か月連続で先行配信。「まるでマトリョーシカ」は昨年末のワンマンライブで披露された楽曲。
佐々木李子のワンマンライブ「RI PATHOS LIVE in OSAKA/TOKYO」の告知。大阪公演は7月20日にバナナホールにて、東京公演は8月20日にZepp Shinjuku(TOKYO)にて。
ゲストはSWEET STEADYのヒット曲「SWEET STEP」などを作詞作曲したmeiyo。秋には自身主催のフェスも開催予定。
meiyo音楽家としての意識調査。「ライバルだと思う音楽クリエーターがいる」は◯。自身がデビューしたのは2021年で、当時はSNSでバズってデビューする人が多くライバル心を持っていた。「機会があれば楽曲提供したい人がいる」も◯。候補の1人はヒャダインの声を加工した架空の女性ボーカル「ヒャダル子」。「打ち合わせで曲のイメージはだいたいできている」は✕。具体的なところは後日考えるようにしていて、打ち合わせで人から物事を聞き出すのが苦手。
キッズオーディションプロジェクトから誕生した音楽グループ「MADAMADA」。プロデューサーはあぃりDX(竹下☆ぱらだいす)。メンバーの平均年齢8歳。4月から全国ネットの新番組に出演決定。その新曲「まだまだ」はメンバーのデビューに対する思いが詰まった楽曲。
RUNA「無彩色の真ん中で」のMV映像。
次回の「musicる TV」の番組宣伝。
