城島、慎太郎、高地は二拠点開拓をするため新たな島を目指し船を漕いでいた。島にたどり着き上陸。新しい島は大きく分けて草原と山と海になっている。砂浜から60m進んだ場所に、バスケットコート5面分の平地があった。城島はここに城を建てることが夢だという。こうして築城計画が始まった。城島らは、この島がどうなっているか探索。まずは漂着物探し。さっそく謎の瓶を発見し臭いを嗅いだ。その近くに謎の黒い物体を発見。調べてみるとヒシの実だということが分かった。殻の中のなかの実はお菓子や炒め物など幅広い料理に活用できる。続いて平地エリアを調査。平地を進んでいくとスイセンの群生地帯が。周りには瓦がたくさん落ちていた。その先には古びた小屋があった。小屋を中を調べるとクワやハサミなどの農具は入っていた。さらに壁にはキアシナガバチの巣がたくさんあった。小屋の脇には井戸がった。
