540円で1日乗り放題の荒川区コミュニティバスさくらで途中下車の旅。荒川区で、1年以内にオープンした最新店を探す。4人は、教えてもらったクレープ店を目指し、尾竹橋通りへ。訪れたのは、マチヤクレープ。店長の遠藤さんは、元ボクサーだという。甘いものが好きで、減量中にクレープが食べたくなったことから、クレープ店をオープンしたという。期間限定の人気メニュー「宇治抹茶ブリュレ」は、隠し味にいちごソースを使っている。スタジオの佐々木と秋元は、宇治抹茶ブリュレをかけて、オープン1年以内かどうか予想。佐々木は1年以上、秋元は1年未満と予想した。オープンは2026年2月1日で、1年以内だった。正解した秋元は、宇治抹茶ブリュレを試食し、苦さもあるのに、中のクリームが甘くておいしいなどと話した。4人もそれぞれクレープを試食し、吉村は、クリームがおいしい、ホテルの高級なショートケーキのクリームに近いなどと話した。江上は、シュガーバターのシュガーがじゃりっとしていておいしいなどと話した。柳は、クルミが下まで詰まっているなどと話した。もちもちの生地に、一般的なクレープの1.5倍のクリームが入っている。クレープは、町屋価格の500円から。次に遠藤さんに紹介してもらったのは、「町屋チョップ」というラム肉の名店。
住所: 東京都荒川区荒川7-11-7 ラヴィスタ
