鈴木伸之らは第2チェックポイントに向い歩いていた。歩き続けること7時間、初めて動物の存在を確認した。その先に湯気を発見。サバイバル開始から53時間47分で第2チェックポイントに到達した。2人は温泉が湧き出るポイントを探し、体を温めた。午後5時、暖かさを倍増させる反射板を雪で作り焚き火で温まった。取ってきたお湯にコケとドライフルーツを入れ味わった。その後、2人は荷物を片付け、歩き始めた。するとじゅんいちがオーロラを発見した。
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