ジョセフ・マロード・ウィリアム・ターナーは19世紀のイギリス・ロマン主義を代表する画家。生涯「光」を主題として描き続けた。ターナーの名作「朝のサン・ジョルジョ・マッジョーレ」を同じ画角で絵を描きたいという上田のために番組がその場所を見つけたが、上田が訪れると濃霧で何も見えなかった。晴れた時の絶景は写真で紹介した。仕方ないので上田は想像で絵を描いた。テレビで絵を描いたのは初めて。コロナ禍がきっかけで始めたという。最近はショート動画の撮影を始めたと明かした。
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