カジキまで50mに迫るも釣り針が外れ、カジキを逃してしまった。2人の体力を回復させようとご飯の時間になり、井戸船長が用意したサンドイッチを食べた。27歳で釣り船のオーナーになった井戸船長は、集客に苦戦していた当初サンドイッチ店をやっていた。橋本環奈からの応援ビデオメッセージに励まされ、2人は再びカジキを狙った。しかしこの日は最後まで釣ることができなかった。カジキが釣れたら調理してもらう予定だった居酒屋で、並走船で釣れた魚を刺し身にしてもらって味わった。
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