TVでた蔵トップ >> キーワード

「金日成首席」 に関するテレビ情報

2017年4月13日放送 16:50 - 19:00 フジテレビ
みんなのニュース (ニュース)

米朝の対立が深まる中、日本の旅行者にも不安が広がっている。平壌では金正恩朝鮮労働党委員長が海外メディアの前に姿を見せ健在ぶりを誇示した。きょう安倍首相は北朝鮮のサリン弾保有の可能性を示唆し、警戒を強化する必要性を訴えた。外務省は韓国に渡航する旅行者に今後の情報に注意を呼びかけている。
一方、韓国には多くの人が訪れ「今まで何もなかった。威嚇だけがある話を聞いている」などの声が聞かれた。きょう金正恩朝鮮労働党委員長は平壌で行われた高層マンション通りの竣工式に姿を現し海外メディアに経済力をアピールした。2日後に迫る太陽節の準備が急ピッチで進められている。今週にも核実験が行われるといわれ金委員長の動向に世界が注目している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月22日放送 23:30 - 0:15 TBSNEWS23(ニュース)
星は朝鮮戦争の金日成氏の言葉に通じるとのことで外務省も緊張していた。調べてみると1950年に金日成氏が言っていた。水爆実験については専門家に聞いてみたら技術的には無理。一種の外交上の宣伝合戦ではあるが、激しい言葉の応酬が続いて話し合いがなくなってくるというのは外港としては賢明ではないとした。

2017年9月22日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
金正恩委員長が北朝鮮の最高指導者としてはじめて声明を発表。国連総会の場で金委員長を批判したトランプ大統領に対し、「最高統帥権者としては“不適格”であり彼は確かに政治家ではなく“火遊びを好むならず者”、“ごろつき”に違いない」などとした。金委員長の声明発表は金日成主席や金正日総書記さえ行わなかった異例の反論となり、コメンテーターの久保田るり子氏は「ほとんど決裂宣言、米朝の対話の道はほぼ失われた」と話した。また、金委員長は“超強硬対応措置”の断行にも言及。21日、滞在先のNYで記者団の前に現れた李容浩外相は立ち止まった上で「史上最大の水爆実験を太平洋上ですることになるのではないか」と発言した。小野寺防衛相は太平洋まで運搬する手段が弾道ミサイルとなれば、日本上空を通過することも否定できないとしている。これについて専門家は「公海上での水爆実験は可能」と話す。今北朝鮮が所持している水爆装置は広島・長崎の100倍程度の威力を盛っているとみられ、ミサイルが飛行中に爆発した場合には生態系への影響も免れないという。

2017年9月22日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
李鐘元は今回の金正恩委員長の声明発表を重いものと見て良いとし、以前の金日成主席と金正日委員長の時にも無かったと話した。声明にあった超強硬対応措置については、外相が言及した太平洋上での水爆実験は一つの選択肢であると考えられ、ミサイルによる水爆実験が行われる懸念があると述べた。また「慎重に考慮する」ということについて、ある種の駆け引きの余地は残していると思うと話した。そしてこれからの北朝鮮の挑発行為について、1番可能性が高いのが火星14型の正常の角度での発射実験が考えられると話した。野村修也は圧力をかけることは大事だが、軍事衝突を避けなければならないため、そうした圧力のかけ方が課題になるとした。そして外交努力による圧力を実現してほしいとコメントした。

2017年9月22日放送 15:49 - 19:00 TBSNスタNトク!
国連を舞台に国際社会が北朝鮮包囲網の構築を模索する中、午後3時40分ごろ朝鮮中央テレビが金正恩党委員長の声明を報じた。トランプ大統領を”ならず者”・”ごろつき”・”老いぼれ”と揶揄したキッカケとなったのは、19日にトランプ氏が正恩氏を”ロケットマン”と呼び、核・ミサイル開発を続ければ「政権を完全に破壊する以外の選択肢はなくなる」などと強く警告した。正恩氏の声明は国家の最高位とされる「国務委員長」名義で発表され、「トランプが世界の面前で私と国家の存在自体を否定し、侮辱し、我が共和国をなくすという歴代最も最悪な宣戦布告をした以上、我々もそれに相応する史上最高の超強硬対応措置の断行を慎重に考慮するであろう」とした。北朝鮮の最高権力者が個人名で国際社会の出来事に反応する声明はこれまで出されたことはなかったほど異例なことで、大きな意味を持つという。
今回の声明はどこまで現実味があるのか、元日の正恩氏の肉声では「大陸間弾道ロケットの試験発射準備事業が最終段階に入った」と発言した。当時、国際社会はこの発言を重大だと思っていなかったが、約半年後に「火星14型」が発射された。また声明で「トランプに勧告するが世界に向かってものを言うときは、当該の語彙を慎重に選択して相手によって使い分けるべきである。代価を必ず払わせるであろう」としている。この”代価”について、李容浩外相は「どういう措置になるかは金正恩国務委員長同志がなさることだ」としながらも「私の考えでは、太平洋上で史上最大級の水爆実験を行うことになるのではないか」と述べた。

2017年9月22日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
今朝発表された金正恩委員長の声明について、橋本氏は「単なるこれまでのプロパガンダとは違う意味合いがあるのあではないか」などとのべた。金委員長が声明を出すのは今回が初、その内容には「我が国家の『完全破壊』という歴代のどの米国大統領も口にしなかった前代未聞の無知で粗暴なラッパを吹いたおじけづいた犬がよりほえ立てるものである」「トランプに勧告するが世界に向かって物を言うときは当該の語彙を慎重に選択して相手によって使い分けなければならない」「大統領になって世界の全ての国を威嚇・恐喝し世界をかつてなく騒がせているトランプは一国の武力を掌握した最高統帥権者としては不適格であり、彼は確かに政治家ではなく火遊びを好むならず者ごろつきに違いない」「歴代最も暴悪な宣戦布告を行った以上、われわれもそれに相応の史上最高の超強硬対応措置の断行を慎重に考慮するであろう」などと声明を紹介した。この声明について鈴木は「異例中の異例」とのべ、声明をみて脅しではないと感じたと話した。金氏はこの声明について、尋常な状態ではないとのべるも、本気で攻撃するというよりチキンレースが続くのではといい、武力につながる可能性は強まったとのべた。北朝鮮・李容浩外相が「史上最高の超強硬対応措置の断行」とうい声明について、「水爆実験を太平洋上で行うことになるのではないか」などとコメントしていると紹介。

refills リフィルズ

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.