山崎貴監督の最新作映画「ゴジラ-0.0」。来月3日の公開を前にキャスト・監督が登場したレッドカーペットイベントが東京・銀座の旧高速道路上で行われた。舞台は1949年、戦後復興期の日本。前作でのゴジラ襲撃の世界に再び絶望が訪れる。今ゴジラが現れたとしたらという質問について。神木隆之介さんは「写真を獲る」、浜辺美波さんは「自宅に向かい、2匹の犬を抱えてギリギリまであらがう」、長澤まさみさんは「見とれてしまいそう」、佐々木蔵之介さんは「自撮りする」、山崎貴監督は「撮って映画を作る」などと答えた。
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