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「Google」 のテレビ露出情報

チコちゃんは「ラジオにAMとFMがあるのはなぜ?」と出題、正解は「遠くまで届くAM、音がよいFMだから」。電気通信大学・藤井威生教授が解説。ラジオが誕生したのは1900年のアメリカ。当時使われていた通信手段はモールス信号だったが発明家レジナルド・フェッセンデンによって初めて電波に音声をのせることに成功。アメリカ全土へ広がりAMラジオ放送が始まった。AMの大きな特徴は障害物があっても電波を遠くまで届けられること。
FMの細かい波は障害物の手前までしか届かない性質がある一方、AMの大きい波は障害物を回り込んで遠くまで届く。FM電波の届く距離は10km~100km、AM電波は約200km。一方で波が細かいFM電波の方が高音質でクリアな音を届けられる。AM放送は広範囲に届くためニュース番組・トーク番組向き、FM放送は高音質なため音楽番組向き。しかしAMラジオ放送を休止してFMやネットラジオへ転換する動きが始まっている。老朽化したAM放送設備の修理費に莫大な金額がかかることや広告収入の減少が主な原因。NHKラジオ放送は2026年度からニュースや生活情報中心にしたAM、音楽や学びの機会を届けるFMの2種類に再編する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月18日放送 19:00 - 21:00 テレビ朝日
プラチナファミリー小泉孝太郎&高嶋ちさ子 華麗なる一家をのぞき見 2時間SP
品川区の超高級住宅地にある2000坪邸宅に潜入。家主様は誰もが知る大企業の創業家。家主様は美術品が大好きとのことで屋敷内には数々の美術品が飾られていた。おもてなしの食事にもこだわりがあり会長の出身地・北海道から鮮魚を空輸で運搬しているという。背広を脱ぎくつろいでお食事をしてほしいというおもてなしの精神から生まれた法被は型や生地選びから会長自ら行ったという。会[…続きを読む]

2026年8月18日放送 15:40 - 16:54 テレビ東京
よじごじDays浮世絵の絶景探し!広重が描いた夏の東京へ
歌川広重が浮世絵で残した絶景探し。1つ目のお題は「川&舟&特徴的な建物」。敦士は題箋を読み解き小網町にやって来た。小網神社は東京大空襲で社殿が奇跡的に焼失を免れたことから強運厄除などのご利益で知られている。浮世絵に描かれていたのは鎧の渡しから小網町方面の景色。見事名所を発見した敦士へのご褒美は「人形町志乃多寿司 總本店」のいなり寿司「志乃多」。

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