対戦4ホール目はバックティーから553ヤードのパー5。左にはバンカー、右には池が待ち構える。ライ次第では2オンも狙えるホール。ピンポジションはセンターやや右。トリプルマッチでは対戦する3人が異なるティーイングエリアを使用。このホールだと中西が553Y、小達が532Y、若林が495Yの場所から打つ。全てのホールでティーオフは中西→小達→若林の順番となる。中西&若林がパーで3ptずつ獲得。
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