サッカー男子・日本vsパラグアイ。原則、無観客だった東京五輪から3年、スタジアムには多くの日本人が集結。外国人観客のなかにも日本を応援する人の姿が多くみられた。キャプテン翼の影響で日本好きになったという。日本対パラグアイ。前半19分、三戸舜介が先制を決め、相手選手が1人退場し、後半は三戸舜介、山本理仁、藤尾翔太が得点をあげ5-0で日本が勝利。藤尾は日本男子五輪最多の5得点をあげた。能登支援のボランティア団体はオリンピック観戦を企画し、資金を集めて被災した5人の中学生らのフランス行きが実現した。
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