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「ダンフォード統合参謀本部議長」 に関するテレビ情報

2017年8月18日放送 11:30 - 11:55 フジテレビ
FNNスピーク (ニュース)

安部総理は夏休みを短縮してきょう東京に戻る。来週から始まる米韓合同軍事演習に向けミサイル発射への警戒を進めていく動きだが警戒態勢が長期になることも見据えている。安部総理は山口県の別荘で取っていた夏休みを当初より1週間以上短縮して午後首相官邸へ。新たに着任したアメリカのハガティ大使や、ダンフォード統合参謀本部議長と相次いで会談し北朝鮮おミサイル発射阻止に向け連携確認する見通し。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年9月5日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
アメリカの軍事的選択肢・軍事的措置とは一体どんなものなのか。国防総省は検討しているすべての軍事的選択をトランプ大統領に説明したという。その軍事オプションには、核ミサイル施設への限定爆撃、中枢施設の壊滅を目指す全面爆撃などがある。
アメリカと北朝鮮が全面戦争になった場合について。北朝鮮には生物兵器や弾道ミサイルが1000発超、南北軍事境界線に300から400門の長距離砲があるとみられていて、韓国のソウルには1時間に6000から7000発の大砲を打ち込まれる可能性がある。西村氏は、全面戦争にならない為に海上封鎖やサイバー攻撃など兵器や弾薬を使わないで北朝鮮の内部崩壊を促す戦略もあるとした。磐村氏は、怖いのは、これまでアメリカは韓国が過激に反応しないように抑える役割を果たしてきたが、トランプ政権になって抑えるどころかけしかけているところも考えなくてはいけないなどと解説した。

2017年9月4日放送 7:00 - 7:45 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
北朝鮮の核実験についてワシントンの記者に話しを聞く。マティス国防長官は軍事的な選択肢があると述べていたが、すぐに軍事攻撃がすぐ現実になるとは思えない。北朝鮮の反撃で韓国や日本を巻き込んだ戦争になる危険性が高いからだ。 マティス長官はダンフォード参謀本部議長とともに記者団の前に現れ、トランプ大統領から軍事的な選択肢について説明を求められたと明らかにした。大統領の判断で軍事力を行使することがありうると警告することで、北朝鮮を対話へ引きずり出したいという考えと思われる。トランプ大統領は北朝鮮とビジネスをする国との貿易の停止を検討しているが、これは北朝鮮の経済的な後ろ盾となってきた中国に圧力をかける狙いがあると思われる。大統領は制裁が効果を出していない最大の要因は中国にあると考えている。北朝鮮と取り引きのある中国企業への単独制裁を拡大しながらなんとか中国を動かしたい考えだ。北朝鮮はその間にも核ミサイル開発を進展させていて事態の打開を図れるかは時間との闘いとなっている。

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