引き続き女子プロレス団体STARDOMの入門生となった山形と小林に密着。二人はSTARDOMの練習に初参加し、柔軟運動、4つの種目を1分間、自重運動を実施した。あまりの過酷さから練習を一時中断した舞華は二人にオーディションと同じトレーニングでも回数が増加しており、現状は出来ていないがいち早くデビューしたいのであれば出来ることは家でも実行していくべきなどと助言した。小林は家庭の事情で練習を退室し、残る山形は練習を再開させた。山形はロープワークの練習を体験し、舞華に言うことがないほど出来ていると褒められた。練習初日を終え、山形はトレーニングは辛かったが自分ができることを最大限やっていこうと思ったなどと語った。舞華は出来てないことばかりであるが、山形は吸収率が高い子であり何回も見ていきたいなどと明かした。一方で小林は家庭の事情により練習性を辞退することとなっていた。
練習2日目。山形は体感やバランス感覚を養うトレーニングを行った。練習3日目に山形は初日に中断してしまったトレーニングを中断なしに実行してみせた。3日間練習を見てきた舞華は山形がどれほど厳しくしても付いてきてくれるという期待感を持たせてくれる人材で、自分がなりたいプロレスラーになれる逸材などと伝えた。山形は10年間プロレスラーになりたいと思い続けており折れないでデビューに向けて励みたいなどと告げた。
練習2日目。山形は体感やバランス感覚を養うトレーニングを行った。練習3日目に山形は初日に中断してしまったトレーニングを中断なしに実行してみせた。3日間練習を見てきた舞華は山形がどれほど厳しくしても付いてきてくれるという期待感を持たせてくれる人材で、自分がなりたいプロレスラーになれる逸材などと伝えた。山形は10年間プロレスラーになりたいと思い続けており折れないでデビューに向けて励みたいなどと告げた。
