TVでた蔵トップ>> キーワード

「ソウル(韓国)」 のテレビ露出情報

韓国の世界的スター、BTSの復活公演。周辺道路は封鎖、地下鉄も規制されるなど市民生活に影響が出る一方、ライブ前日の夜空にはドローンでメンバーの姿が描かれた。イベントの裏側を徹底取材した。きのう、約4年ぶりに行われたBTSの復活ライブ。会場はソウルの中心部にある光化門広場。警察は幅34m✕長さ1kmのエリアに全世界から約26万人が来場すると予想していた。韓国政府はアーティストの公演としては初の災害危機警報を発令。警察官など約1万5000人が動員された。会場周辺では前日夜から車両の通行が禁止され、地下鉄の出入り口などが封鎖された。路線バスが迂回し利用客が混乱することに。代表曲「Dynamite」はアメリカのビルボードチャートで1位を獲得しBTSは一躍世界的スターになった。さらに、グラミー賞に3年連続ノミネート。国連総会でスピーチも行った。2022年にはホワイトハウスに招待された。兵役の義務を果たすためにグループの活動を停止していた。韓国文化観光研究院のイ・ユンギョン博士は「今回の公演は韓国の文化政策と直結する部分があるため政府が積極的に支援する傾向にある」と指摘した。光化門広場はかつての王宮の門前で韓国史の象徴。復活ライブを含む世界ツアーの経済効果は3500億円(ブルームバーグの試算)。世界中からファンが集まった。
番組はチケットはないものの現地で友人と待ち合わせする海老名さんに密着した。BTS推しになってから訪韓は15度目だという。翻訳アプリを使い情報収集。BTSの事務所前にも訪れた。前日にはソウルの夜空を2000機のドローンが彩った。ライブ当日の会場周辺では厳重なセキュリティーチェックが行われていた。さらには結婚式の参列客のために地元警察が送迎バスを手配する一幕もあった。海老名さんは朝から精力的に活動。午後3時、チケットを持つ友人とお別れ。ライブ開始の5時間前に海老名さんは近くで観覧できる場所探しを開始。海老名さんはステージから約600m離れた場所、モニター映像で見ることしかできないが4時間待った。ライブでは新曲「SWIM」、「Dynamite」が披露された。集まったファンは事前予想の4分の1に満たない6万2000人だった。BTSは来月日本でもコンサートを開催する。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月2日放送 9:30 - 11:45 TBS
王様のブランチ週末トラベル
ニッチェとメーガンは、韓国のアイドル風メイクでご機嫌。K-POPアイドルたちが足繁く通うビューティーサロン「LULU HAIR MAKE UP STUDIO」でメイクアップ体験をした。韓国では有名人もまちのサロンでメイクをして撮影現場に向かうのが一般的。推しの担当にヘア&メイクしてもらうことも可能。今回担当したイェジンさんは、TWICEやNiziUなどを手掛[…続きを読む]

2026年5月1日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
連休中に人出で多そうなところを鳥海氏から聞き、その4カ所の天気を紹介。その1つである函館は、3日4日は雨予報。晴れが期待できるのは明日の午後と6日だという。気温は15度前後で例年より高めだという。京都の予報も3日4日は雨で晴れるのは明日と5・6日。最高気温は25℃前後で日曜は雨で25℃予想のため、蒸し暑い可能性もあるという。福岡の予報も3・4日が雨で5・6日[…続きを読む]

2026年4月30日放送 0:35 - 1:25 NHK総合
NHKスペシャル臨界世界 ON THE EDGE
ソン・ソンムンは30年以上前、1人でタルトンネに流れ着きずっと1人だ。幼い頃に親を亡くしたソン・ソンムンは小学校に通えなかった。10代の頃からガスの配達や修理工などの職を転々とし国の経済成長と無縁だった。2025年夏、ソウル住宅都市開発公社がこの土地一帯の権利を取得した。全人口の半数が集中するソウル首都圏では慢性的な住宅不足に陥っている。タルトンネのバラック[…続きを読む]

2026年4月29日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋最新の話題てんこ盛り!世界とんでもマネーSP
韓国で外国人YouTuberが水を注文すると500ミリリットルペットボトル1本2000ウォンを請求された。ネット上では批判が殺到した。

2026年4月13日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライトWorld Quick
韓国の李大統領とポーランドのトゥスク首相がソウルで会談した。両国は包括的、戦略的パートナーシップへと格上げすることで合意。パートナーシップの中心に防衛協力を据え置く方針を示した。トゥスク首相は韓国はアメリカに次ぐ最も重要な同盟国だと強調し両国間の防衛協力の拡大を自ら監督すると述べた。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.