銀座ロフトで新生活が楽しくなる文房具を紹介。文房具コーナー担当の武石さんと1万5000円分の福袋を作る。まずはシャーペン売り場へ。サンスター文具の「替芯シャープ シンドバット」は、本体に芯を40本入れられるのが特徴。面倒な芯交換の手間を削減したタイパ重視の現代人に贈る大容量シャーペン。レイメイ藤井の「Kept キエラ」は、マーカーを消しゴムで消すことができる。消せる秘密はフィルムテープ。紙の上にフィルムテープを貼り付けるタイプのマーカーになっており、消しゴムの摩擦で簡単に消すことができる。
続いて手帳エリアへ。ダイゴーの「朝とコーヒーと日記帳」は、手軽に書き切れるのがコンセプトで、1日約100文字で書く週間を身につけることができる。現在、手帳をワンラクアップさせる貼る文房具が話題に。ユニファインの「ラベルプリンター RetRoll」は、オリジナルのラベルを印刷することが出来る。プリンターとスマホをBluetoothで繋ぎ、専用アプリをダウンロードして好きな文字を打ってデザインを作成。印刷ボタンを押すだけでプリンターからラベルシールが出てくる。アプリ内で書いた手描きイラストでもラベルを印刷可能。続いての文房具はカンミ堂の「ココフセン タス ツールシリーズ」。キーホルダーが付いており、手帳やカバンに付けられていつでもTO DOリストを確認できる。
郵送物の悩みを解決する文房具を紹介。プラスの「ピコフレンズ」は、ダンボール開梱用のカッター。下にセラミック製の刃が付いており、軽い力で開けることが出来る。ミドリの「マグネットレターカッター」は、背面がマグネットになっており玄関のドアにくっつけられ、玄関ですぐに手紙を開封することが出来る。本体の片側に刃が配置され、封筒の片面に切れ込みを入れる構造となっている。封筒に切れ込みを入れるのでゴミを出さずに開封が可能。ここまで福袋に入れたのは7点で合計約1万3200円。
続いて手帳エリアへ。ダイゴーの「朝とコーヒーと日記帳」は、手軽に書き切れるのがコンセプトで、1日約100文字で書く週間を身につけることができる。現在、手帳をワンラクアップさせる貼る文房具が話題に。ユニファインの「ラベルプリンター RetRoll」は、オリジナルのラベルを印刷することが出来る。プリンターとスマホをBluetoothで繋ぎ、専用アプリをダウンロードして好きな文字を打ってデザインを作成。印刷ボタンを押すだけでプリンターからラベルシールが出てくる。アプリ内で書いた手描きイラストでもラベルを印刷可能。続いての文房具はカンミ堂の「ココフセン タス ツールシリーズ」。キーホルダーが付いており、手帳やカバンに付けられていつでもTO DOリストを確認できる。
郵送物の悩みを解決する文房具を紹介。プラスの「ピコフレンズ」は、ダンボール開梱用のカッター。下にセラミック製の刃が付いており、軽い力で開けることが出来る。ミドリの「マグネットレターカッター」は、背面がマグネットになっており玄関のドアにくっつけられ、玄関ですぐに手紙を開封することが出来る。本体の片側に刃が配置され、封筒の片面に切れ込みを入れる構造となっている。封筒に切れ込みを入れるのでゴミを出さずに開封が可能。ここまで福袋に入れたのは7点で合計約1万3200円。
住所: 大阪府大阪市西区本田4-7-13
URL: http://www.daigo.co.jp/
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